私の好きな言葉。。ポルトガル語2

ポルトガル語は、日本で勉強をすると、ポルトガル・ポルトガル語か、ブラジル・ポルトガル語かということが問題になる、実際に使っていると確かに単語など、使い方は、違うし、用法も違うのだが。。


スクールに通う時間がなくなり、手元には、ポルトガル語のテキストのみになっていたので、日本語で書かれたテキストを探してみた。。
私的に言えば、一応、どちらもポルトガル語であるからなぁという感じでテキストとなる本をさがしたりは、した。。で、購入したのがこれ。。

ブラジルポルトガル語の入門
富野 幹雄 高橋 都彦 / 白水社
ISBN : 4560007551
スコア選択: ※※※※※

入門者には、最適かもしれないと思います。

今も読み返せるけど、理解のしやすさでは、一番いい本といえるかもしれない。。

後、CDブック+メモ式ブラジル・ポルトガル語早わかり
田所 清克 伊藤 奈希砂 / 三修社
ISBN : 4384017464
スコア選択: ※※※※

これも理解しやすい本でした。。

今は、CDもついているのですね。。

私は、毎日ブラジル人を相手に仕事していたので必要な最低限の会話は、すぐ習得したと思うのだが、今思うと、果たしてあれがほんとに話していた言葉だろうか?と思うのである。。

他には、ポルトガル語常用6000語という本も愛用していたな。。
辞書も常に持っていた、私が使った辞書は、
ローマ字で引く日本語‐ブラジル・ポルトガル語辞典
日本・ブラジルことば研究室 / ナツメ社
ISBN : 4816315659
スコア選択: ※※※※※

言葉が出来ない当初から今でも愛用しています。。
他にもあるのでまた次に。。。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-03-19 00:29 | 語学 | Comments(4)

私の好きな言葉。。ポルトガル語1

私の夫は、ブラジル人である。なので今、彼の国の言葉を話している。

私は、英語の勉強をしてきた。そして仕事も英語が絡んでいるものをやってきた。
なのに。。結婚した相手は、ポルトガル語を話す人だった。。

私は、旦那と知り合ったのでポルトガル語をおぼえる気になった、これがポルトガル語を習う動機とはなった。
その前にスペイン語を覚えたいな~と思ったことは、あったのでポルトガル語をやらなきゃという状況になったのは、実は案外、いいタイミングだったのかもしれない。。

私が日本でポルトガル語を覚える為に考えたことは、個人レッスンをしてもらおうということだった。例のスペイン語をやりたかったのだが、英語の先生仲間でアメリカ人の人の奥さんがブラジル人でポルトガル語を教えているよということで個人レッスンをお願いした。
彼女とは、大変仲良しになり、レッスンというよりも友達の楽しい話という感じになってしまった。
(実は、未だに親友である彼女、今では、日本の大学でポルトガル語を教えている。。)
なのでこれは、不味いなぁと思い、自分で勉強する傍ら、別の方法を考えてみた。。

次は、スクールに通おうと思った。が、何せ、地方なのでいいスクールがない。ところが私の居た市は、ブラジル人が多く住んでいたのでブラジル人用の学校があった、その中に外国人用にレッスンをするコースがあるよといわれて行ってみた。
アメリカ人と日本人の少数のクラスだった、テキストを買って暫く通った見た。アメリカ人女性がとても上手な人がいて、よく話をした。彼女の旦那さんが日系のブラジル人ということで格段に上手いんだなあと思った。
しかし、このクラスにもすぐにいけなくなった、というのは、英語の関係の仕事が出来なくなって、ブラジル人が社長の輸入会社で働くことになったから。

この会社へ入ると内地留学状態になった、当時、日本人スタッフは私一人だったから、嫌でも頑張って覚えないとなぁと思うようになった。まぁ回りも教えてくれたいたし。。

唯一、私が考えたことがなかったのは、彼(今の旦那)から言葉を教えてもらういうこと、これは、考えもしなかった。。

しかし、今思うとあんなにつたないポルトガル語でどうやって会話していたんだろうか?!と不思議になる、みんな、勘違いしてくれていたのかな?!と思うと恥ずかしいものである。。

Falando...Lendo...Escrevendo...Portugues Livro Do Aluno: Um Curso Para Estrangeiros (Falando...Lendo
Emma Eberlein Lima Samira Abirad Iunes / Editora Pedagogica E Universitaria
ISBN : 8512540109
スコア選択: ※※※

当時使ったテキストです、今思うと非常に簡単。でも結構難しいかもしれないとも思います。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-03-14 13:29 | 語学 | Comments(0)

私の好きな言語。。スペイン語その3

現在、住んでいる国ではスペイン語は、周辺諸国の言葉なので結構聞く機会がある。
しかし、その国によって結構訛があることに気づく、言い方も微妙に違う。。
アルゼンチンの方のスペイン語を最近よく聞くが。。これが大分なれた所為か?!聞きやすい。。
個人的には、コロンビアか、ペルーあたりのスペイン語が結構聞きやすいと思う。
スペインのスペイン語は、時々聞きにくくて?!となることがある。。
が、私が仕事で関係したいたバルセロナの元同僚達のスペイン語は、非常に解りやすかった。。なんでだろう??

私は、ポルトガル語の時もそうだったが、基本的に英語→スペイン語でスペイン語を覚えてきた。ベースになるのが英語なのでそのまま、英語からスペイン語へ転換させていくのだ。

なので日本語のテキストは、1に書いたの以外は余り使わず、他のテキストなどは、全てアメリカなどで出版されているスペイン語の勉強のものだった。。

これが結構よかったと今も思う。。

最近は、スペインのTVEを見ることによって聞く力は維持している。が、話すのは、愕然と落ちているのが解る。。何せ、似たようなポルトガル語を日常使っているのだから、そちらが優先するのは、仕方がない。。

さて、何時このスペイン語の勉強を復活させたらいいのか?!悩む所である。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-03-10 00:05 | 語学 | Comments(0)

私の好きな言語。。スペイン語その2

さて、スペイン語が何故、やる気になったかを少し1で書いたのだけれど。。ほんとにやる気になったのは、なんと!音楽、それもMarcAnthonyが好きになったからというのがMotivationの一つでは、あったのだ。。

私が彼の曲を聴いたのは、「I need to Know」がはじめてであった。Marc Anthony
Marc Anthony / Sony
ISBN : B00000K52T
スコア選択: ※※※※※

凄くかっこよかったです。。

DeLaVueltaは、今も大好きな曲。。
これは、アメリカにいる友人が進めてくれたCDでした。英語で歌うサルサ。。ほんとに素敵でした。。それから遡り、彼のCDは、ほとんど!!買い求めて、聞きまくった。。

彼は、見てくれはそんなにいい男ではない、サル顔だし。。背も余り高くない。。が、声が凄くいいのだ。。この声に参ってしまった私。。
現在の奥方、JenniferLopezとDuetしている「No me Ames}も好きな曲である。。

そう、私は、スペイン語を猛烈に勉強したのは、Marcの声に恋をしたかれで、そして彼がナニを歌っているのか?どんな気持ちなのかを知りたかった為なのである。。

そして丁度その頃にスペイン語も使う仕事に就けたから余計に勉強に熱が入ったというわけでありました。。

既に今の旦那と結婚してポルトガル語を嫌でも勉強していたのでこのスペイン語に関しては、メソッドもあるし、基礎も結構覚えやすかったのであったので結構なスピードで覚えれたのだと思う。。

今は、あの当時みたいな、熱狂的な気持ちは、なくなってきたが、それでもMarcのスペイン語を聞くのは好きである。お陰で他のいいスペイン語系の歌手の曲に惹かれる私ではある。。
グレイテスト・ヒッツ~フロム・ザ・ビギニング
マーク・アンソニー / ユニバーサルクラシック
ISBN : B00005GS9F
スコア選択: ※※※※※

初期のベスト盤です。

JenとのDuetも入ってます。。


[PR]
# by gabbyna | 2006-03-07 12:19 | 語学 | Comments(0)

私の好きな言語。。スペイン語その1

英語が好きで勉強して来て、その関係の仕事に就いたのだが、その後興味が出てきた言葉があった。。それがスペイン語であった。。

アメリカに短期滞在を繰り返していた頃、L.Aに住んでいた頃にヒスパニックの人たちが住む地域が近くにあったり、私の顔の所為か?彼らは、レストランなどで気軽に私に声をかけてきたりした。人懐っこい彼らの話す言葉が不思議な響きを持って私を魅了してきました。

その後、私が英語の先生をしている時代にボランティア時代に出会った人たちの具体的な影響がでてきた。。私の仲間の一人の御主人がその当時社会人から医学生になり、勉強をしているところだった。。その御主人が短期間でスペイン語を覚えて、話すようになったのだった。
彼が頭がいいのは、わかっていたのだが、ゴク短期間で話すことが出来たのを目の当たりに見て、発音もそんなに難しくないし、(彼は、ゴク日本語的な発音で話していた。。)きっと楽の覚えれるんだろうな?!と思ってしまったのだ。。
そして、何よりも音!スペイン語の音に結構ひかれてしまったのだった。。

しかし、その当時私は、英語の仕事の関係で英語圏の人間ばかりと付き合っていたのでスペイン語を覚える為にどうしたらいいのか??何も解らなかった。。
一応、テキストを買ってみようか?と思ったがその友達に聞いても、ご主人のやり方は、普通とちょっと違うからと。。教えてもらえなかった。。

で、簡単な入門書などを買ってみたのだが、その当時の私には、覚える意欲がある割には、独学でやる気概にかけていた。。。

そして。。それから他の外国語であるポルトガル語を勉強しだして、曲がりなりにもポルトガル語が結構な確立で独学ができたことにより、その後スペイン語に再会した時に勉強を一人でやり、やはり3ヶ月ぐらいで何とか、話すことが出来るように出来たのだった。。

ポルトガル語をやった人には、スペイン語は、結構楽であった。。

私の使ったテキストは、NHKのスペイン語講座であったが、他には。。
しっかり学ぶスペイン語―文法と練習問題
桜庭 雅子 貫井 一美 / ベレ出版
ISBN : 4939076423
スコア選択: ※※※※※

しっかりと勉強しましたね。。この本で。。

解りやすく、覚えやすいのでした。。

後、スペイン語からポルトガル語へ
富野 幹雄 / 大学書林
ISBN : 4475017866
スコア選択: ※※※※

これも役に立ちました。。
実際は、ポルトガル語からスペイン語へだったんですが、でも解りやすかった。。

未だにスペイン語への気持ちがあるので勉強をしたいのですが、なかなか時間がとれなのです。。でもそろそろ、やろうかな?と思ってます。。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-03-05 01:41 | 語学 | Comments(2)

春の奈良の道。。

親友の娘が高校を卒業した。親友とは、長い長い付き合いである。。
その娘も生まれた時から育ってきているのを見てきた。。自分の娘みたいな気持ちで接してきた。。
高校へ入った頃に私が海外へ出たので娘の高校生活を見てこれなかった。
時々、彼女の送ってくれる携帯メールで近況を見たりした、どんどん普通の女学生に育って言った彼女。。月日は、早いものだ。。

その娘が卒業したので思い出したことがあった。。

私とその親友は、高校を卒業した時に旅行へ行ったのだ、2人で始めて新幹線を使い、電車を使い、奈良と京都へ出かけた。。

何処をどう回ったのかは、覚えてないが、一つ覚えていることがある、彼女とレンタル自転車で奈良の道を走り回ったのだ。。
飛鳥寺あたりから、どう回ったのか?石舞台のある場所に。。走っていった私達、その途中で道を外れてしまって、気づくと石舞台のど真ん中へ出てしまったのだ。。
春の石舞台、ここに来るまでの道の綺麗なことといったら。。。

既にそこから20年も経ってしまったが、できれば、もう一度アノ道を訪れてみたいと思うのだ。。

大和古寺探求〈2 飛鳥・斑鳩編〉
寺尾 勇 / 有峰書店新社
ISBN : 4870451735
スコア選択: ※※※
[PR]
# by gabbyna | 2006-03-02 23:48 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

私の好きな言語。。英語その2

英語を勉強して、いつか、通訳か、何かになる。。。。。

というのが私の小学生の卒業文集に書いた文だったと思う。。そこから既に私の意識は、英語を勉強したい、英語を使えるようになりたいと思っていたのだ。。

小学校と同じ地域の中学校へ行くのが当たり前だった私の育った場所であったが、引越しをした所為で違う地域の学校へ行くことになった。そこで私は、凄い疎外感を味わうことになったが、その疎外感に押しつぶされることなく生活してこれたのも結構自分が他人と違って当然だという意識があったからかもしれない。。。

この中学校の時に家庭教師の先生にお世話になったが、彼女は、凄く独特な人であった。。
知り合いに誘われて一緒に勉強を始めたのだが、気づけば私一人、勉強を続けていた。
英語が喋れる日本人にあったのは、この時が初めて。今思うと、そんなに上手かったのか?とは、思うが、いい先生であった。。
この先生と高校の時にまたであった先生が私の英語向き人生を決定的にした気がする。。

高校は、英語の専門コースがある学校だったが、そのコースに入れなかった、後で聞けばそのコースは、お金持ちの子女ばかりであった。しかし、高校の時の友達は、未だに付き合いがあり、結構楽しかった。。中には、その後留学へしていた友達もいる。
しかし、留学が出来ない私は、日本の大学へ進学した。もちろん英語の専門だった。。

いつも何か、コンプレックスが付きまとっていた私であったが、それに負けたくなく、頑張ってきたのかもしれない。。
英語も留学できればそれもよかったが、未だに続けていただろうか?と思う気もする。。
勉強としてまだ執着があるのは、きっと未だに憧れがあるのかもしれない。。

今は、英語以外に他に3ヶ国語を話すが、それでも英語の響きは、大好きである。。
そして、今後も専門の仕事として続けていきたいものである。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-02-27 00:00 | 語学 | Comments(2)

私の好きな言語。。英語その1 

私は、日本にいた頃は、英語に関する専門の仕事にしていた。。先生だったり、翻訳だったり、企業内通訳だったり、いろいろだったのだが。。。
この英語が何故好きになったのか?ということを考えると。。英語の音が好きなのだ。

私が英語を初めて意識して聞いたのは、多分小学生の高学年になってからだったと思う。
父がくれた古いラジオで聞く外国の曲。。何を言っているのか?解らなかったけど。。それらの曲は、耳に快く響いた。。結構ビックリしたのだと思う。。
それから毎日、父のお古のラジオを聞くのが日課になった。。

その頃よく聞いたのは、「アメリカントップ40」という番組だった。。ケーシーケーサムという有名なDJの軽快な話し方。当時は、何を言っているのか??だったが日本サイドで湯川れい子さんが通訳をしながらいろいろと解説してくれていた。。
この湯川さんが凄いなぁ。。私のわからない英語をいとも簡単に通訳していくんだと感心していたのだ。。

それから「通訳」というものに興味が出てきた。。英語を自由に操る通訳という職業に憧れを抱くようになったのも事実だ。。
しかし。。音楽を通じて入ってくる英語の響きは、それは、素敵であった。。

私が感受性が強い時期にアメリカの音楽やTVドラマ、そして映画に多く触れたことがやはり英語に強い関心を抱くきっかけになったのだなぁと今シミジミと思う。。

やさしく歌える英語のうた〈2〉栄光の70&80年代ポップス・ソングブック 2
神保 尚武 湯川 れい子 / 日本放送出版協会
ISBN : 4140392355
スコア選択: ※※※

今は、こんな本があるのですね。。

もう一度、改めて読んでみたい。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-02-24 00:10 | 語学 | Comments(0)

よく通った道路。

私は、ドライブが好きだ、できれば自分で運転している方がすきなのだが。
今は、海外にすんでいるけれど、こちらへ来る前に働いていた場所に行くのに毎日、有料の道路を走っていた私。。

朝、起きて30分かかるので遅くても当時、私達の住んでいたアパートから朝7時半過ぎには、車で出勤をしていた。。
BGMは、行きは、最初の頃は、勉強用のスペイン語のテープだったり、英語のテープだったり、それか、好きなFMをかけてがお約束だった。車のハンドルの横には、コーヒー受けがあり、そこには、缶コーヒーを買い、夏は、冷たいもの、冬は暖かいコーヒーを買っていた。。

朝のメインの道路は、混んでいる、そして有料の道路に入るあたりですいてくる。。ここから私は、スピードを出して坂道になっている、有料の道路を登っていく、この感覚が凄く好きだった。。
朝のまだ混んでいない時間、好きなように飛ばせるので大抵80~100ぐらいは、出していたかもしれない。。危ない運転はしていないつもりだ、状況にあわせて走らせていた。。

登りきると、今度は坂で前方に海岸線が広がる、この光景がまた好きだった。。
f0061977_1314014.jpg


毎日走っても飽きない道路であった、その道路を走っていくことによって仕事をするぞ!という気合が入って入った気がする。。そして家のモードからお仕事モードへUpしていく自分がいた。。

仕事に慣れてきた頃には、自分の好きな曲をBGMにして大声で歌いながら、車を走らせてい私。。Latin Mix USA, Vol. 2
Various Artists / Sony
ISBN : B00000JILW
スコア選択: ※※※※

好きなラテンMusicianの曲が一杯のCD。。これは、お勧めです。。

何故か?スペイン語の曲をよく聞いていた私。。職場で結構英語を使っていた所為かもしれない。。しばらく、スペイン語の比率が少なかったなぁ。。

これらの音楽を聞くとアノ坂を走っていく自分を思い出す。。また、是非走りたいあの道。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-02-19 13:11 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

ウィンタースポーツ

私は、ウィンタースポーツは、スキーが実際にしてきて好きである。今の生活だと、こちらには、冬らしい冬がないのでスキーも楽しめない。。

私の地元は、余り寒くはならない地域である。
スキーが好きなのは。。私の父の影響だ。大変スキーが好きでインストラクターの資格を取るまでに頑張ったのだった。その父がまだ小学生の私や兄弟をつれて、スキーへ行ったのだが父は、自分がすべるのに忙しく、私と兄弟は、スキースクールに無理やり入れて行ってしまうのだった。

初めてつれていたかれた私は、小学低学年だったこともあり、兄弟たちとは、レベルの違うクラスだった。ほとんど大人ばかりで。。小学生なんて私一人だったと思う。。
が、体が軽い小学生の私は、覚えが早く、大人よりもどんどん滑れるようになり、昼ごろにはその超初級コースは、クリアしていた。となると。。。他のクラスへ行った方がいいということになり、兄弟のいるクラスへ行ったのだが。。。そこは、結構なレベルであった気がする。。
なのでそのクラスでは、最後尾をすべりまくっていた私であった。。
まぁそんなでスキーが好きであるが。。

そして私の育った場所では、小学生の時にアイススケートをさせてくれるイベントがあった。市内にスケートリンクがあり、小学校の高学年になると授業に一環で連れて行ってくれた。
スケートは、滑るには滑れるようになった。。が、フィギュアをするほどでもなかったかなぁと思う。
しかし、見るのは好きであった。。覚えているのは、結構有名なフィギュアスケートの選手達である。ジェネットリン、カタリナビット、ジェニファービールマンなどなど。。。

そして父が好きな映画がある。。
白い恋人たち グルノーブルの13日(字幕
/ コロムビアミュージックエンタテインメント
ISBN : B00005ETLX
スコア選択: ※※※※

フランス、グルノーブルオリンピックの記録映画です。。

今見ても素敵です。。。

音楽が凄く耳に残ります。。

この映画を見たいなぁと今回のトリノオリンピックの開幕式を見て思ったものです。。
[PR]
# by gabbyna | 2006-02-13 04:42 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


by gabbyna
プロフィールを見る
画像一覧