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紫外線対策

私は、運転が好きで免許も保有しているので滞在中は、何時も運転をしているのだが、今回は、ほぼ毎日車で出かけることが多いのです。
アチラコチラへ移動するには、車がないと不便な地元、勢い毎日車でのドライブをしています。

日本での車の運転は、快適で酷い割り込みもされないし、制限速度できっちりと走れるし、(玉に凄くスピードを出したい場合は、東名へちょっと行ったりするし)、レーンを守って走るし、信号では、きちんと止まるし、好きな音楽を聞きながら飲み物(ほとんどコーヒー)もあって移動できるなんてなんて贅沢と毎日思うのです。
楽しく快適に運転するために対向車や後続車、前方にいる車との距離や感覚をしっかりと見ながら運転しているのですが、時々不可思議なものをみたりすることもあります。

昨日は、後続車に不思議なものをみてしまいました。
それは、家から出て5分ぐらい、いつもの様に快適に走り、信号で停車をした時にふとバックミラーで後続車をなにげに見たのですが、最初は??なんだろう、何か不思議なんだけど、それが何か??が解らなかった私。
また走り出したら後ろの車は、同じ方向へついて来ました。そしてまた次の信号で停止、でもう一度後ろを確認したのですが、イマイチそれが何か??解らない私でした。
何で解らないのだろう??ブラピと同じ、相貌失認的なものなのかしら??としばらく後続車の運転手をミラーで見ていたのです。
で、少しして気づきました、その顔は、ダダ星人によく似ていました。
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そうなんです、本当にこう見えたのです。で、しばらく運転しながらチラチラと後続車の運転手さんを見ていたのですが、ある地点でハッっと気が付きました。その人は、サングラスを掛けて、顔には、スカーフか、日焼け止め用の何か??を巻いているか、被っているように見えました。

大通りになってからその車は、(Nissanのマーチだったと思う。)は、2車線の左側に移り、交差点で左折していったのでその時にま他もう一度見てみたのですが、やっぱりダダさまに見えました。

日本は、紫外線対策をしっかりとしたいからサングラス、帽子、帽子型のサングラスなど、一杯あるようでそれですね。凄い意識だなぁ~~と思いながら遠くなっていくその車を見送りました。
でもこれは、とても日本的だなぁと思いました。
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by gabbyna | 2013-05-30 23:44 | 日々のこと | Comments(4)

友との再会

ちょっと前になりますが、5月のGWの最初にフランスから一時帰国していた友達に会いました。彼女は、修道女で今は、彼女の所属するフランスにある本部修道会に住んでいます。
確か最後に彼女とあったのは、4年前になると思います。が、現代では、修道会でもインターネットはあるし、メールでやり取りもできます。なので結構メールをやりとりしている私たちは、そんなに時間が開いた気がしないものです。が、今回は、例の私達の恩師であり、彼女にとっては、指導をして頂いた先輩でもあるシスターが亡くなられたのでその片付けなどにやってきたのでした。

修道生活という、現代では、なかなか受け入れ難い生活をしているシスターたちも高齢化が凄くて、私達が学生だった頃は、20人近くのシスターたちが修道院で生活をされていました。その後、いろんな事情で修道生活を続けれなくなった方とかも出てきて、今では、たった5人だけのシスターたちがその修道院で生活を営んでいます。

今から16年前に学校経営を退き、山の方へ移り、綺麗な修道院を立てた別の形態で修道院を存続させてきたシスター達も今は維持をするのも大分困難になりつつあるようです。そんな中、私の友達は、今働き盛りだから本部修道院の主力メンバーになっているのだなあと実感するものを感じました。
これまで度々、修道院を訪れて、お喋りをしてきた私は、その修道院が人がいなくなっている状態を露呈してきていたのを目の当たりに見て、悲しい気分になりましたが、これも時の流れ、仕方ありません。

友達と3時間ぐらい一杯お喋りをして、彼女のはっきりした今後の覚悟を聞いて、最近人気があるという本を思い出しました。そう、渡辺和子さんの「置かれた場所で咲きなさい。」です。

置かれた場所で咲きなさい

渡辺 和子 / 幻冬舎

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まさに彼女の生き様がそうだなぁと思いました。そして私ももっとこの思いをしっかりとしなければと思いました。

今回の彼女の滞在中に2度ほど、会えたのですが、この次は、何処で会えるのやらと思いながら別れました。でも今は、何処で暮らしていても繋がっていれることに感謝ですね。彼女に会いに次回は、フランスまで行くかもしれません。
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by gabbyna | 2013-05-28 00:06 | カトリックのつぶやき | Comments(2)

Nothing but a 健康、初めての胃カメラ

少し時間が空きました。お元気ですか?
実は、帰る前に私の市で各種の健康診断を格安で受けれる(物によっては、無料)を受けれるよとの通知が来たので気になっている部分は、やっておこうと胃の検査をしてもらいました。
肺とか婦人科は、この1年なんやかんやでかかっていたので先生と相談して胃カメラということになりました。

前日の夜9時からは、何も食べてはいけないという、厳しいお達しがありましたが、水ぐらいは、いいだろうということでLessonもあったので少し飲んだりしてましたが、早めに就寝。
そして朝8時には、病院へ行かなきゃいけないので早起きして、7時半前には、家から車で出発して行きました。
病院は、最近は、午後とかにのんびりと行っているので予約だし、大丈夫だろうと思って行ったら、朝8時少し前なのに既に待合室には、一杯の人が・・・・・。個人病院、侮ってはいけません。

そして診察開始の8時になり、少し待つと名前を呼ばれて検査室の方へ。ドキドキだわ~と思いながら検査室へ。個人病院ですから小さい検査室、でも機械が一杯で横になるベッドの上に寝たら回りは、機械だらけという感じでした。まず、経口麻酔というか、飲むタイプと口に含むタイプをやり、肩には、胃の中が綺麗に映る様に注射をされ、暫く待ちます。口に含むタイプは、なんか、口が溶けて歯茎だけになったような気がしました。

そしてしばらくしてから先生登場、キシロカインスプレーをもう一度口の中にやってから胃カメラを取り上げて、説明をしました。口から入れるタイプでちょっと太めで流石に喉に入って行く時は、うぅ~となりました。
モニターを見ているように言われて見ていたら何となく落ち着いて来ました。で、映像を見て先生が、「びらん性胃炎だな。これじゃ痛かったろう。」(確かに痛かった時がありましたね。)ということで検体も取って終了しました。

で、2週間したら結果を聞きに来てということで病院へ行ったのですが、何と!「ピロリ菌があるよ。」との事、直ぐにピロリ菌駆除の薬と胃潰瘍の薬をのむことになりました。お酒も禁止です。
ピロリ菌の薬は、1週間、副作用があるかもしれないということでしたが、まぁ結構弱い副作用ですんだとは思うのですが、何となく不調な1週間でした。そして胃潰瘍の薬は、来月の頭には、飲み終わる予定です。やれやれです。

まぁ、あちらへ戻ったらそうそう簡単に検査なども出来ないし、余り病院へ行きたくないので今のうちに行っておこうと思い、その翌日、眼科へ行きました。残りは、歯医者ぐらいかなぁ。

日本滞在もやっと残り1ヶ月をきりました。ああ、長かったなぁ。。
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by gabbyna | 2013-05-25 22:27 | 日々のこと | Comments(0)

友達に感謝。

先週の週末、金曜と土曜日は、2日連続で友達夫婦と食事に行きました。
まず、金曜日の夜は、ブラジルへも来てくれたことのある、もう20年近くのお付き合いのあるK夫妻。ご主人が、独身時代からのお付き合いです。
彼は、当時H市にあったサンバグループに属していて、打楽器系を担当していました。ブラジル音楽が大好きでその為にポルトガル語も勉強をしたという彼、ブラジル音楽では、私よりも凄く知識なども豊富でCDなどもいっぱい持っていた人です。その当時の仲間と仲良くなった筈なのに気づけば、未だに交流があるのは、彼らともう一組ぐらいなものです。彼らが結婚して、新婚旅行??でブラジルまでやってきた時にわざわざサントスの我が店までやってきてくれて、うちの旦那様も感激していて未だに「今度K夫妻は、何時来るんだろう?」というぐらいです。
私は、帰ってきた時には、欠かさず彼らの家にお邪魔して、美味しい奥さんの手料理をご馳走になっているのですが、旦那は、日本に来てませんからね。そう思うようです。(ごめんよ、何時も私だけ美味しい料理味わって)
私は、そのお返しにと言うか、ブラジルでしか買えないCDか、DVDなどを買って持ってきます。
今回は、久々にお家を離れてお店でお食事、それも「うなぎ」でした。感謝~~~!
でもって度量の広い彼らにいつも私は、あれこれと愚痴ったり、悩みを相談したりしているのですが、的確なアドバイスをくれるのです。人生経験豊富だからかな?!いい友人に恵まれてほんとうに感謝です。

で、翌日は、日本で働いていた最後の企業で同僚だったM夫妻、こちらもそろそろ10年のお付き合いです。
当初は、奥さん(当時は、独身)のほうと仲良しになったのだけど、独自の感性を持っている彼女に凄く惹きつけられ、その後その感性に惹きつけられて結婚をした旦那くんとも仲良しにならせて頂きました。
この旦那くんは、私がそこへ入ったあとに入って来たのですが、当時に私の上司が「面白い奴が入って来たよ~!!」と嬉しそうに私によく言っていたのを未だに覚えているものです。
今は、既に中堅どころとして仕事を回していく立場になっている彼、日本の企業戦士は、大変です、彼らも海外に駐在に出て、やっと戻ってきたところ、新たな住処をしっかりと再構築している状態です。
センスの有る彼らのお家が完成するのは、まだ先なようなので今回は、街中でお食事会となりました。昼過ぎからあったのですが、ランチだけで終わるわけもなく、その後夕方ちょっと早くから盛り上がり大会となりました。しかし、現役の中堅男性は、半端なく、強い!ということを忘れていた私、翌日大後悔しました。(笑)
行った先は、今流行のスペイン風バルでした。奥さんは、運転しないといけないので飲まなくて(ごめんね。)旦那くんと私は、ワイン3.5本にテキーラやシェリー酒などを飲んだのですが、もちろん!私は、ワイン1本飲んでないと思いますが、半端無く強い若者にお姉さんは、ペースを落とすのに必死でした。色んな話をしていたのですが、どうも酔っ払った私は、奥さんの方に結構説教めいたことをしていたようです。ごめんね~(笑)

この2組とも私が、今の旦那さんと結婚後に知り合った人達なのですが、我が旦那さんに対しても偏見もなく、年に関係なく私の愚痴やら悩みを聞いてくれる度量の大きさを持っている彼らに本当に感謝しています。

私の悩みなどを相談して私の気持ちの区切りも付きました。そういう友達たちが、いてくれることに感謝しました。
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by gabbyna | 2013-05-14 23:52 | 日々のこと | Comments(0)

浜松フラワーパーク

先月、もう一体?年ぶりに浜松フラワーパークへ行って来ました。こちらが、サイトです。

実は、当初6ヶ月で日本滞在を終わると思っていた私、それが予定よりも延びて延びて、そろそろ10ヶ月を超えてきて、何やら、自分の調子がおかしくなってきたのを感じていました。そう、私、ストレスで少々情緒不安定気味になっていたのです。それは、かかりつけの先生への相談で判明しました。日本人なのに日本にいるのにストレスを感じるなんてって思ったのですが・・・。10年も外国に住めば、やっぱりその土地に体も気持ちも馴染んでしまっているのかと思いました。(あれだけ、嫌っているのになぁ)

そんな感じだったのでこれは、行けないと思い、ストレス解消の為に何かをしようと思いました。ということで手始めに自然を感じで癒されようと友達といったのが今年、理事長さんが変わって、リニューアルしたフラワーパークでした。
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「日本一の桜とチューリップの庭園」と歌っていた園でしたが、わたしたちの行った時は、チューリップの時期に移って桜は、少しでした。でもどちらも綺麗で見ていて日本の春を満喫出来ました。
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現理事長さんは、日本女性第一号の樹木医としても有名な方です。園は、そういう方をトップに迎えて何か、より活き活きとした感じを受けました。ここは、ここ数年経営に問題が出てきていたようで今度の理事長さんは、柔軟な発想をもっているようでいろいろとアイデアをだして頑張っているようです。

そうえいば、行った時にジャカランタという花が咲いていて、これは、ブラジルで凄くよく見られる花なんですが、名前を知らなかったのでちょっと嬉しい驚きでした。丁度行った時には、この花が綺麗に咲いていて、日本にあるブラジルTV局が取材に来ていました。

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私が行った時は、まだバラは、咲いていなかったのですが、ここは、今からバラが満開になります。そしてこの後ろのクリスタルパレスの中は、年中熱帯の花などが咲いていて、綺麗です。

花や緑は、やはり私の神経を癒してくれたようでした。
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by gabbyna | 2013-05-09 22:34 | 日々のこと | Comments(2)

Latin音楽が一杯、Cinco de Mayo Festival in Yoyogi

10年ぶりのGWを毎日バタバタと過ごした私です。それにしても日本人は、このGWは、精力的に旅行をしたりするのだなぁと改めてパワーを実感した時となりました。

そんな私もフランスに住んでいる友だちが一時帰国したので会う約束をしたり、ラテンつながりの友達たちと会えそうなフェスティバルがあるからとお誘いを受けたりとなかなか忙しい日を過ごしました。ブラジルにいると好きなLatin系の音楽は、余り聞かない(聞けない)のですが、日本だと結構聞けるので今回もあれこれと楽しんでいるのですが、今回のお誘いは、嬉しかったです。

GW中ということで指定席を予約しておきました。それも珍しくもグリーン車の指定、まぁそれ以外空いていない状況でした。恐るべしGWパワー!!
今年のGWは、本当に天気に恵まれて行った日は、5月4日でしたが、それは、気持ちのいい日となりました。
朝8時台の新幹線へ乗り込みました。スタバでカフェとサンドイッチを買って新幹線へ乗り込みました。
慣れないグリーン車の指定、ゆったりと座って、食事をしてから爆睡をしてしましました。気づけば、隣の女性も爆睡をしていたようですが、回り全体的に寝ていたのかもしれません。
東京駅でまず一人と落ち合いました。彼女は、隣の県に住んでいるのですが、私を迎えに来てくれました。どうも東京駅は、広大すぎて(苦笑)待ち合わせ場所が大変です。そこから原宿駅へ山手線で向かいました。
原宿駅から歩いて代々木公園へ、既にそこは、人が一杯で賑わいを見せていました。
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そこで数年前までリオに駐在していたご家族やフリーライターのお友達(ご主人がフリーライター)や他の友だちなどと落ち合いました。このCinco de Mayoは、メキシコの祝日として有名なのですが、日本では、第一回目として3日と4日にこのフェスタが開催されたそうです。
同じ中南米でも唯一スペイン語を話さないブラジルは、今回は、ちょっと大人しく参加していたようですが、他のスペイン語系の国は、もうパワー全開で盛り上げていました。この食事を販売しているテントは、列ができていたりしました。私もタコスやメキシコビールなどでお腹を満ち足りさせました。
一杯話をしていたらステージの方では、いろんな国の音楽をやっていました。なのでその後ステージの方へ移動して見ていました。

中でもメキシコの歌姫、Fabiola Jaramilloさんは、上手で会場を盛り上げていました。彼女は、メキシコ版のアメリカン・アイドルのファイナリストだったそうです。キャサリン・ゼッダ・ジョーンズに似て美人でした。
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しかし、何処からこんなに日本に住んでいる外国人が一杯集まってきたんだろうと思うぐらい、一杯いました。
4日が最終日でしたから午後6時半には、終わるとのことでしたが、私は、帰る新幹線の都合も会って5時には、会場を後にしました。

凄く楽しい一日でFabiolaさんが上手だったせいか、メキシコ音楽が凄く心に響いたので帰ってきてからyoutubeやGoogleでメキシコ音楽を探して聞いています。

楽しいGWの一日となりました。
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by gabbyna | 2013-05-06 23:35 | Favorite Music | Comments(2)

Mix cultureな夜

母の状態が大分落ち着いてきて、私の気持ちも大分落ち着いて来ました。
実際に今後の事を考えるのも結局は、新たな先生の検査結果を待つ事になったのですが、そんな私のストレスを気遣ってっくれる友だちが、ある日、ランチに連れて行ってくれました。そこは、今流行のスペインバルですが、昼のランチもやりだしているということでした。
行ってみるとまだ余り広まっていないのか、私と彼女の2人だけでしたが、ランチは美味しく、満足しました。そこで彼女が「今度、復興支援のLiveをやるので私は、友だちとくるのよ。」と言うのでそういえば、久しくラテン系のを聞いてないので、「私もきいてみたいな~」というと彼女は、「じゃ、友だちも一緒だけど、来る?」という嬉しいお誘いが。ということで私は、そのフラメンコ・ギターとフラメンコ、ベリーダンスのコラボのLiveへ来ることになりました。
土曜日の夜7時からオープンということで行ってみると、既にお店の中は、半分ぐらい埋まっていました。窓側のテーブルは、ギターの方やフラメンコダンサーのお友達関係らしく、その反対側が、お店のオーナー(ペル~人)の友達や私達などのテーブルでした。

軽いディナーとワンドリンク付きのチケットでしたが、タパスぐらいかと思っていたら、タパスやチキン、パエリアまで美味しい料理が・・・。そして美味しいサングリアを飲みました。それだけでも十分満足でしたが、そこで行われたLiveも素敵でした。

私の友達は、そのベリーダンスを踊ったMonahさんという女性にベリーダンスを習っているのですが、彼女のベリーダンスは、素敵でした。去年、他のお店でベリーダンスを初めて見たんですが、なんか、ちょっとなぁって思っていたものです。何というか、その方たちのベリーダンスは、わたし的には、何とも響かなかったという感じでした。が、今回、彼女の踊りを見て、これなら素敵だし、いいなぁとベリーダンスを見直しました。プロの実力の差かなぁ?!メインのフラメンコギターも素敵だったし、フラメンコも素敵だったのですが、ベリーダンスが凄く印象的でした。

友達のお友達などとも知り合いになれて、本当に今回の里帰り中でいったLiveで一番楽しかったかもしれないと思えました。友達に感謝です。
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by gabbyna | 2013-05-01 00:08 | 日々のこと | Comments(1)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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