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もしかしたら・・・

この間の日曜日、久々にお休みだったので友達のKさんと一緒に買い物へ出かけてきました。
戦利品は、サンダルとまくらでした。サンダルは、ちょっと高めのお店のセール品、私は、こちらでは、冬でもほとんど毎日サンダルをはいています。まぁ冬って言ってもそんなに寒くならないし・・・・。相当寒い場合は、サボみたいなサンダルをはいています。
というのは、私は、高めのサンダルを履くことに慣れていて、それをはいているほうが結構都合がいいのです。
私は、背は、163ぐらいなのでそんなに低くはないのですが、それでもまぁ普通、でもサンダルをはいていると170ちかくになるので客を威嚇?!するのには、結構いいわけです。(苦笑)
こちらの男性は、女性をなめてかかりますからね。

買い物は、やはり楽しく、女性同士だと会話をしながら弾みもついて、楽しみも増しますね。で、買い物の後は、おしゃべりタイム。彼女とゆっくりと話すのも久々かもしれません。で、ちょっと自分で気になっていたことを相談しました。というのは、もしかしたら、私は、ウツになっているのかもしれない!!!ということでした。

この間、自分で気になる感じのことがあって、ネットで調べたら、その症状は、マジメな40代の女性の起こりやすい、治療には、こうウツ剤を用いる・・なんてことが書いてあったので、それでもしかしたら私は、鬱になりかかっているのかもしれないと思いました。

ちょっと思い出してみれば、こちらへ戻ってきてから早4か月、帰ってきた当初は、日本で散財をしたと旦那が言うので大喧嘩をして、その後しばらく買い物などを自粛していました。何せ、日本とこちらの価格差は、1.7倍ですからそう思われても仕方がないかとは、思います。それに日本では、欲しいものがあれこれとあったものです仕方がないのです。でも頭にきたのでその後、意地で買い物をしませんでした。

この間、サンパウロへ出かけた時は、必要なガジェットを買うことに専念したので服とかまでは、まだいいかなぁと思って買わなかったのです。でもその後、この気になる症状が出てきたのでした。

不要な我慢をしているのかもしれないと改めて思って、その後別の日本の友人と電話で話をしたら彼女のお母さんがウツになっていたのでその症状がどうだったかなどを話してくれて、あ、まだウツとかではないのだなぁと思い、安心しました。でも改めて考えるとその兆候に近くなっていたもの確かでした。
店のことでいろいろとストレスが溜まるのでそれが溜まるとやはり体に良くないのだと改めて思いました。

で、まぁ不要な我慢は、しないことにしてストレス解消をすることにしました。私って意外とセンシティブだったのかもとちょっと自分を見直している私です。(そういう問題じゃないかも?!)
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by gabbyna | 2011-09-28 23:16 | 日々のこと | Comments(8)

Marron5- Moves Like Jagger ft. Christina Aguilera

時々、Music PV専門のMegaなどのチャンネルを流しているのだけれど、あれと思ってのがこのPV。
最初は、Stonesの新しいPVなのか?記録PVなのかしら?とMickJaggerさんの動く映像が印象になって見直してみたら、Marron5の新しい曲でありました。
タイトルからして、Mickそのも。。。

Moves like Jagger...


確かに若い頃のMickさんは、ハンサムであったと思います。その昔、有名な作詞家の女性のエッセイで彼女がイギリスでStonesのコンサートを見た時に本当にMickが素敵だったと書いてあったのを私は、本当だろうか??って思っていたものです。だって、私が知っているMickJaggerさんは、既におっさんいい年齢のおじさんでありましたから~~~。カッコいいというよりも渋いって感じでした。
このPVで使っている若い頃の映像を見ると人気が出るのもうなずけました。

しかし、Marron5のお兄ちゃん、アダム・レヴィーンは、裸でタトゥー一杯の肉体美をさらしていますが、私的には、彼は余り好みじゃないのでよりMickさんのカッコよさが目立つということになってしましました。
アギレラちゃんは、こうコラボするといいという感じで歌っていました、ちょっと太ったかしら?!(宿敵ブリちゃんも同じくらいか。。)
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by gabbyna | 2011-09-26 11:01 | Favorite Music | Comments(2)

壊れす?壊れる?!

この間、こちらに来て既に4台目となる、アイロンを買ってきました。こちらへきて、早7年近く、既に3台を壊しています。
何故壊れるかと言うと、自分が壊しているのかなぁと思うのですが、結構土地的に物理的に壊れやすいということが、解ります。(言いわけです)

ブラジル人は、兎に角服にアイロンをかける人種です。Tシャツもアイロンをかけておく、下手したら下着にすらかけてあるかもしれません。これは、昔は、虫の卵などがついてしまうのでその卵を除去するとかの意味合いもあったと聞いています。何せ、昔は、水が綺麗じゃなかったり、水道というものが整備されてないとかもあったのでまぁ何の水を使っていたのか?!考えると怖いものがあります。

私が移ってきた時、アイロンをもってこなかったのですが、最初の1年ぐらいは、アパートを借りていて、それもあまり広くないアパートだったので家で洗うということをしないで全部ランドリーへ持っていったりしていたのでアイロンを使う必要がなかったのですが、自分の家へ移れば、自分でアイロンがけをしなきゃいけないということでアイロンを買いました。何せブラジル製のアイロン、超シンプルですが、値段が高くてモノが悪かったので使っても使ってもなんか、熱くならないのでしたが、それでもがんばってかけていました。
が、ある日手元が狂って床に落としたら(床は、石ですから)アイロンは、何故か上と下に別れて、ご臨終になってしまいました。
その後もう一台買ったのですが、これは、一度コートが取れてしまったのですが、修理して使ってきました。この間に日本に里帰りした時にコードレスアイロンを買って来たのですが、これも手元が狂って落としてしまったらプラスチック部分がぱっくりとわれてしまい、テープで補修してみました。
が、日本製品は、電圧が違うので変圧器を使いますが、何故か変圧器が焼けてしまい、ついでにアイロンへもちょっと影響が出たので使わなくなりました。
で、修理をしたブラジル製のを使っていたのですが、また不覚にも落としてしまい、遂にこのアイロンもご臨終になってしまいました。真ん中のスチーム部分のダイヤルあたりからぶっ飛んでしましました。

日本であったら畳の上とか、木の床とかなので落としてもアイロンがダメージを受けるなんて考えたこともなかったのですが、こちらの石の家では、アイロンも結構ダメージを受けるんだと思いました。そしてアイロンをかけるとアイロンを置くスペースが必要になり、それがないと落としやすくなるという、悪循環。

今回も一番シンプルなアイロンにしておきました。実は、この間日本で実家にあった別のコードレスアイロンを貰って持ってきたのですが、これまた変圧器が焼けてしまったりしたのであきらめて買ったのです。

ここは、湿度の影響もあったりして、電化製品というか、機械製品は、壊れやすいものです。考えてみたら既に扇風機も4台ぐらい壊れています。夏は、暑いから必需品、かけてないと寝れないし、何もできないからつけっぱなし、だから消耗しまくるわけです。

さて、次の買い物は、扇風機かなぁ?!DVDプレーヤーあたりかな??と考えるこの頃です。
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by gabbyna | 2011-09-25 11:16 | 日々のこと | Comments(5)

交換するまで

ということでストレスの元となっていた、携帯を上手く使うべく、休みの日に行ってきました、携帯会社。
実は、家から歩いて10分ぐらいの場所にこの市で一番大きなショッピングセンターがあるのだけえれど、近くということは、お店の常連さんと会う確率が高いので何となく避けている私。
でもここの私の携帯会社の店が一番大きくサービスも早いので行くことにして、行ってきました。
こういう場所は、行く!と決めて行かないと何となく行けないのがこちらの事情です。

何せ、時間がかかるのです、行って人が少ないからすぐ出来るかと思うと、結構待ったりするし、期待していった通りにならないとこれまたイライラとしてしまうし・・・。

まぁ今回は、一応ネットで下調べをして、どの機種がどのポイントでゲットできるかを見てあったので行ってからも少し余裕だったのですが、月曜日は、流石にこの店も空いていて、ついてみたら前に2人しかいないということで期待をして座ってみました。が、なんとその後バタバタと5人ぐらい後に入ってきました。
この後から来た年配の女性や男性がネックになります。

こちらの人は、はっきり言って機械が解りきってなくても使うという感じ、なので多分に年配の方は、使い方が解らないので凄く文句を言うことが多いのです。つまり携帯会社のクレーム処理、顧客担当サービスとかいうものがあれば、そちらで済ますべきことも全部この携帯の契約やら課金とかの対応窓口が受け持つからそれは、結構大変なのです。

ブラジルには、銀行とかこういう場所には、特別対応窓口と言うか、弱者優先席みたいなものがあります。
お年寄り、妊婦、特別な方を優先するコーナーがあります。なのでこの年配の女性もきっとそこへ回るんだろうなぁと思っていたのです。

待つ人数が増えてしまったので私の対応を最初に番号札を出す係の女性がやることにしたようで私は、受付のコーナーで携帯の機種変更を彼女と始めました。
この1年間以上、溜まっていたポイントで機種交換ができました。無料です。で、私は、あらかじめ予想していた機種を係の女性が持ってきてくれたのでそれの黒を頼みました。
その後、機種を登録したりして全てが終わるまで1時間は、やっぱりかかりました。こういうところは、日本と同じかも。こういうものを買う場合は、必ずCPFが必要になり、そういえば、2年前に携帯を亡くした時に買い替えようとした折、日本の里帰りでCPFを一度なくした私は、それが再発行されるまで買えなかったものでした。

今回は、一応全てを一人でこなしたのですが、対応してくれた販売のお嬢さんが「こちらへ来てから何年すか?」という話をして「言葉良く覚えられましたね。」なんて褒められて少し不思議な気がしました。

変えた携帯は、使い勝手も結構良くて、変えることができてよかったなぁと思いました。
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by gabbyna | 2011-09-21 12:32 | 日々のこと | Comments(0)

不良品

前に書いたと思うのですが、こちらで使っている携帯を変えてから、多分まだ1年以上たっていないと思う私。なのに最近気づいたのです、こちらで使っている携帯が不良品だという事実に・・・・。(涙)

何故気づいたかと言うと、自分が契約している携帯会社にプラン変更をしようかと思っていった時になります。こちらで携帯を使うには、やはりオペラドールと呼ばれる携帯会社を選んでそこのSimCardを使用します。料金は、一応いろんなプランがあるのですが、今ブラジルでもSmartphoneが流行っているのでそれを含めた、プロモーション価格が出てきたりしています。
でまぁ、余り使わないのに高いのはなぁと常々思っていたのでどう変えることができるかと思ってショッピングセンターに入っている携帯会社の店へ行ってみて尋ねてみたのですが・・・・・。
その時に自分の携帯がそういえば、PCにデーターを取り込めないことに気づいていたのでLockでもされているかと思い、そのあたりを聞いてみたら・・・・。「それは、この携帯がおかしいでしょう。」とあっけなく言われてしまいました。ショック・・・・。(涙)

さて、私のとる解決策は、2つ、一つは、今持っている携帯を修理に出す、2、携帯会社で安く手に入る携帯を買い、それに変える。。。。
まず、携帯を修理に出すと保証期間が問題になります。実は、これは、自分でネットで買ったので6カ月ぐらいの保証じゃないかと思います。で、保証が聞かない場合は、実費、これが2で携帯会社で今持っているポイントなどで買える携帯よりも高くつくことが予測されます。

ということで不良品に巡り合ってしまった私、この機種好きだったのだけど、まぁ使えないんじゃ仕方がないということで兎に角、修理に出すか、どうしようか、ちょっと悩んでいる日々です。
さぁて、どうしましょう~~~。やっぱり2案になるかなぁ。ちなみに私のいまの不良品の携帯は、S社のですよ、SE社ではありません。
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by gabbyna | 2011-09-17 12:26 | PC & Gadget | Comments(4)

やっぱりMJは、偉大 She Ain't You

このところ、気になっているMusic,毎日FMから流れてきていて、サンプリングの音がMJのHuman nature、どうしても耳に入ってしまい、気になっていました。

この曲、Chris BrownのShe Ain't Youでした。

 

Chris Brownは、MJをとても敬愛していました。彼が、逝去した時に本当は、クリスは、グラミーとかでパフォーマンスをしたかったぐらいだったのですが、例のDV事件を起こした後だったのでそれも叶わず。
でも本当にMJを好きで好きで仕方がないって言うのが今回のこのPVを見ても凄く良く解ります。
ダンスの面でも凄くMJを意識しているクリス、第2のMJとなりたい気持ちは、凄く良く解るんですが、まだまだ若い彼、今後の彼を見ていたいと思います。

MJの残した旋律は、サンプリングになって新たに息を吹き返して、私たちの心に愛を届けてくれます。
ありがとう、MJ. We miss you so much.
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by gabbyna | 2011-09-14 12:11 | Favorite Music | Comments(6)

Peace Prayer....

10年前、私は、まだ日本に住んでいてこのAttackをTVで見て、凄いショックをうけて、すぐにアメリカの友達(当時彼らは、ペンタゴンの近くに住んでいた。)連絡を取ろうとして、ネットやら国際電話やらをかけていたことを思い出します。なかなかつながらなくて、翌朝連絡が届いた時は、とても安心しました。
友達ですらこうなのでしたからご家族が巻き込まれていた人たちは、どんな思いだったのだろうかと思いました。

あれから既に10年、記念のセレモニーの中で被害者の家族たちのメモリアルセレモニーで生の声を聞いて、このAttackで被害を受けた人々の家族は、未だに心の中に大きなmiss,または喪失感を抱えたまま、この日に至っているのを感じました。

どの世界であれ、2度とこのようなことが起きてほしくはありません。
そして出来ることなら、世界に平和を、それは、神の意志だと思うのです。
どの宗教であれ、人々の平和の為にあるものだと確信しています。

Peace Prayer of Saint Francis of Assisi

Lord, make me an instrument of thy peace;
where there is hatred, let me sow love;
where there is injury, pardon;
where there is doubt, faith;
where there is despair, hope;
where there is darkness, light;
and where there is sadness, joy.

O Divine Master,
grant that I may not so much seek
to be consoled as to console;
to be understood as to understand;
to be loved, as to love;
for it is in giving that we receive,
it is in pardoning that we are pardoned,
and it is in dying that we are born to eternal life.
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by gabbyna | 2011-09-11 22:57 | カトリックのつぶやき

久々の遠出

用事があった友達に誘われて、一緒に行ってきました、サンパウロ。
こちらに戻ってきてから、初めて、ほぼ3カ月ぶりに出かける市街地へ出かけました。

行く先は、日本領事館、彼女は、子供の用事、私は、パスポートの更新をしたいのです。駐在として海外に住むと日本人は、常に日本に戻ることを念頭に子供の教育とか、習い事とかを考えて生活していますね。
日本に戻ってから子供たちが、日本の生活に苦労なく戻れるようにしておかないといけない、そんな気持ちが、強いのは、よく理解できます。
日本にすんでいたなら普通にできることも海外に住んでいると一苦労だと思います。
今は、いろんな通信教育も発達したし、ネットであれこれと出来る可能性も一杯増えているのですが、やはり、実際に生活している土地の言葉などが強くなるのは、仕方がないことでそれに対してどう子供たちを教育していくのかは、それぞれの家庭で取り組まれていることでしょう。
私も息子がいた時にそれなりに苦労したのでそんな気持ちは、理解できるけれど多分今のほうがより大変なのだろうと思います。否、喉元過ぎれば熱さを忘れるっていうかなぁ。。。

領事館での用事は、意外と手間取り、1時間ちょっとかかり、やれやれと思って同じビルに入っているショッピングセンター内のスタバでお茶をして、それからいざ!Shoppingへ。。。
私は、買いたかった外付けDVDドライブを探して、中国製などのものも一杯あるアブナイShoppingに行き、中の店は、開いていないショップもあったけど、一応お目当てのものは、ゲットできました。
しかし、本当にいろんな意味でサンパウロって民族の縮図だなぁって思います。いろんな人種が一杯いて、しかも凄く賑わっている、流石に南米第一の都市っていうだけのことは、あると来るたびに思います。
彼女の希望のモノもゲットしにFnacへ。気づけば、お昼時間、いざランチに。

以前ここで当時集まれた永住組の友達たちとランチなどをした、イタリアンのお店へ行きました。あれは、一体?年前だったのだろうか??既に当時の友達たちとは、余り合う機会もなくなり、しみじみと月日を感じるものですが、今回は、自分が彼女を連れてきて改めてあれこれと気づくこともありました。
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次回は、また別の場所へ行きたいものだと思いますが、なかなか変更できない私です。何せそこは、やはり地方からのおのぼりさん状態ですから~~~。(苦笑)

ランチをしてからも行く場所が目白押しで時間も押せ押せでしたけど、早足で行きたい店には、行ってきました。帰りは、予定時間よりも大分遅くなってしまいましたが、凄く充実して帰ってきました。今回は、彼女のほうの車で連れて行ってもらえたので本当に楽でした。

次回は、都会に住んでいる友達にも会えたらいいなぁとどっちにしてもパスポートを貰いにまた上京しなければならない状態なので計画をしたいなぁと思いました。
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by gabbyna | 2011-09-08 11:21 | 日々のこと | Comments(4)

誰が教えたの??

夜の店のメインなお客層は、ご近所の大学生たちです。
毎日、夜6時半ぐらいから7時半にかけて、授業前のランチに駆け込んで来る人たち、軽く飲み物だけだったり、しっかり食べたり、日によって気分によって食べ方が違います。
でも毎日来てくれている常連の人達とは、顔見知りになっていろんな話をしています。

中には、日本に両親がデカセギに行っていた時に一緒に行って住んでいたりして、日本語ができる子なども出てくるようになりました。彼らは、こちらへ戻ってから高校を出るなどして今は、大学に入っています。
もう日本へ出稼ぎへ行くということよりも、自分の国で未来を掴もうとしているという感じです。
私と日本語で話をして日本語力をKeepしたいという学生もいて、結構楽しく会話をしています。それを聞いて、普通のブラジル人学生たちも「おれも覚える~~!」と簡単な日本語を何処から覚えてきて話をしたがります。楽しいものです。
しかし、こちらで大学を卒業するというのは、なかなか大変です。特に私立は、お金がかかります。なので仕事をしながら夜、大学をするというパターンが多いようです。(国立などは、全額負担ですから普通に昼間の大学です。)まぁ全員が全員卒業できるかというとなかなか難しいのも現実です。(お金が続かなかったり、能力が足りなかったり。。。)入るのは、簡単、出るのは、結構大変なのが現状です。

なので来ると、今日も疲れた~~とか、お腹がすいた~~とか皆あれこれと言いながらランチを頬張って授業に向かいます。そして休憩時間になると一斉に店にやってきてランチを食べて、これまた一斉に授業へ向かいます。私は、普段ならこの時間は、いません。

が、昨日は、旦那さんが寝過して遅かったのでこの魔の時間を引き受けてしましました。
店の中がお客の列で一杯になるっているので早く会計をしないといけません、もう頭の中で計算をして早く、早くとこなしていきます。凄く疲れました。。。

で、昨日は、金曜日、そう、金曜と言えば、「花の金曜日」です。それは、こちらも一緒。学生たちは、勉強が終わった後に店で一杯飲んで帰ります。
その飲み方は、半端ありません。ウォッカ、ビール、ワイン、マティーニ、コニャック・・・・。君たちの胃袋は、底なしか?!と思えるほどです。まぁ金曜ですから仕方ありませんね。

で、私は、やっと店の仕事を解放されて、家に帰ろうとしたら、外で飲んでいた学生たちの誰かが、「アリガト~、アイシテル!!」と叫んでくれました。ビックリ!
思わず、「あ~~、ありがとうね。お休み~~~」と返事をしてしましました。
しかし、誰だ??「愛している」って言葉を教えた奴は??!でもちょっと嬉しくなりましたね。
次は、何の単語を教えてあげようかな~~~。(笑)

では、皆さんもHave a good weekend..bom fim de semana...
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by gabbyna | 2011-09-03 23:03 | 語学 | Comments(5)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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