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よいお年を

今日は、もう31日大晦日となってしまった。
今年は、本当にいろいろとあったけれど、不幸がこれでもかと押し寄せてきた気がしました。。

身内の不幸、特に店を何かと助けてくれていた義父の逝去は、余りに早く、あっけなく、私と旦那さんにかなりなショックを与えました。その喪失感は、きっと旦那さんのほうが大きかったのでは?!と思います。

そして自分がデング熱という、日本にいたら考えれない感染症で倒れた時に自分が死ぬんじゃないかという、恐怖を初めて感じました。

この予測の出来ない感染症って本当に怖いものです、特効薬というか、利く薬がないとか、本当にまだまだ未知の世界に住んでいるのだなって感じました。ここで死ねるもかという気持ちもわいてきたのも確かです。

ほかにもいろいろとありましたが、今日でそれも一応過ぎていくようです。

来年は、いい年になりますように、そして自分の願いもかないますように、皆さんの希望もかないますように。
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by gabbyna | 2010-12-31 23:11 | 未分類

Criminal Mainds、プロファイリングの力

CSIとか、NCISとか、みているとどうも段段と科学的な検証っていうものが現実化してきているのを感じるのだkれれど、実際には、まだここまでは、行ってないと思われる検証部分を見ていると少々う~んと興味の度合いが落ちていくのを感じるこの頃。

興味がわくドラマは、Law &Orderへ移ってきているものの、そこへこの「Criminal Minds」がド~ンと私の中でポイントが高くなって来ました。
まっ、何気にみていていたんですが、少々俳優さんの台詞の長さに時々??となっていたので(ぼぉ~と流して聞いていると??となってしまうことがしばしばでした。が、Dr.スペンサー君の長い台詞を聞くのが段段楽しみになってきたこのごろは、見る気満々となってきました。

しかし、このFBIのプロファイリング、クワティンコといえば、「The Silence of the Lambs」で一躍脚光を浴びたものですから興味は、尽きません。
本当にどうしてこうも殺人に走る人がいるのか?!その心理とは、一体どうしてなんだろう??と昔、学生時代に心理学をちょこっとかじったものとしては、興味が尽きません。
しかし、人間の心理とは、本当に奥深いものです。
このドラマは、どうしてその犯罪をするに至ったのかという部分も説明して、その部分を見せてくれるのでより興味深くみれてしまいます。

しかし、アメリカでいろんな犯罪が増えると日本もきっと今後こんなにいろんな事件が増えてくるのかしら??と少々怖い気持ちになるのも事実です。
日本もきっといいプロファイラーがでてくることでしょう。

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン4 コレクターズ BOX Part1 [DVD]

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

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by gabbyna | 2010-12-30 11:45 | 好きな映画 | Comments(2)

ナルニア国物語 第三章:アスラン王と魔法の島

クリスマスの12月25日が休みとしてくれたのでお友達家族と一緒に映画へ行って来ました。
みたのは、「ナルニア国物語、第三章」です。



既に第三章となりました。この本、実は、全巻読みきってないので今回のあたりでも??となる始末。
この映画は、どうも第4章が少し入っているとか・・・。じゃ、解らないかなあと思いながら見ましたが、映画は、そこそこきちんとまとまっていました。

今回は、ルーシーとエドマンドがメインでスーザンとピーターは、余り出てきませんが、代わりにカスピアン王子が一杯出てきます。しかし、皆さん、いい具合に成長してきていますね。
残念だったのは、吹き替え版の映画だったこと、本当は、英語版のを見たかったのですが、なんと夜の9時代なので見れるはずもなく。。。諦めて吹き替え版をみました。DVDが出たら絶対に買うぞと思いながら、みていました。

こういうシリーズものは、やっぱり原作を一度読んでおくほうがいいかもしれないですよね。
でも

「ナルニア国ものがたり」全7冊セット 美装ケース入り (岩波少年文庫)

C.S.ルイス / 岩波書店

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原作に再度、挑戦して全巻読んでみたくなりました。

ワクワクとする冒険への憧れ、子供の頃に誰もが抱いた気持ちを思い出させてくれた映画でした。
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by gabbyna | 2010-12-27 10:24 | 好きな映画 | Comments(2)

Christmas 狂騒

毎年の事ながら、このクリスマス間近いな、プレゼントの為のShoppingの為の街の喧騒には、驚きと疲れが付きまとうものです。
まぁ、クリスマスは、家族の為という、大名目があるので皆さん、買い物に熱狂している気がします。

兎に角、ファミリーの為に買う!買わなきゃいけないと思っているようでそういうことをしないと、なんか、つまはじきな感じにすらなる、恐ろしい購買意欲です。

でも買うものというとなんとなく、安物買いの~~って感じがしてくるのは、この国の所為でしょうか?!
まぁ是が非でも買わないとまずいっていう雰囲気がそうさせるんでしょうけど、本当に買ってもらって嬉しいか??というと疑問を持って見てしまいます。

今から?年前に一度、例の叔母の家へ行ったことがありました。私達は、仕事の後で旦那さんは、いけることが嬉しかったんじゃないかと思います。で、夜、その叔母の家へ行くと人は、まだ集まっていなかったのですが、ツリーのところにいろいろとプレゼントがおいてありました。
「Amigo Secret」つまり友達同士の不意のプレゼントのやつです。集まるフェスタの人々にくじを引かせて誰が誰にプレゼントをするかをあらかじめ決めてあるのですが、当日までそれは、内緒ってことなのです。
つまり、私達は、このプレゼント交換を知らされてなかったわけです。
ということは、ちょっとしたお邪魔虫という感じになるわけで私的には、凄く居心地の悪いものでした。
流石に旦那さんもその後は、呼ばれてもクリスマスには、そのフェスタへ行くことは、しなくなりました。

多分、私達は、今年は、何処のフェスタへもいかず、家でひっそりと過ごすと思います。何せ、「喪中」でもあるわけでして・・・。

ということで実は、私は、旦那さんへのプレゼントを買いに走ったのでした。やっぱりプレゼントは、Surpriseで貰うほうがいいですよね。

では、皆様もいいクリスマスをお迎えください。

Wishing you a wonderful and joyful Christmas.....
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by gabbyna | 2010-12-24 21:35 | カトリックのつぶやき

電子書籍を読むために

Kindleを買って、早一ヶ月、毎日楽しく使っています。
問題は、中のアイテム、つまり本ですね、そのEbookが切れると困るということです。
英語の本は、こちらのネットのサイトでも出てきていて、英語とかならあれこれとダウンロードが可能になって来ました。
しかし、時には、やはり日本語も読みたくなります。で、困るのが日本語のEbookは、フォーマットが違うということなのです。
Amazonは、日本のEbookが大体使用しているフォーマットでは、ありません。PDFならば読めるのでPDFにしてあるものを取り込んで読むという方式です。

でも自分の読みたい本が読めないというのは、実にストレスになります。こう、手軽に読みたい、しかし、ここは、海外、地球の反対側であります。
販売元のA会社には、まだ対応したE-bookが出ていません、日本の書式を手間ひまかけて、フォーマットするには、知識が足りない私・・・。ああ~~~と思っていたところにやはり最近は、同じように思う人が多くなった所為なのか??そういうものが普及した所為なのかは??ですが、この手のサービスを提供する会社が出て来ました。
日本って何でもあるんですよね~~~、ほんと、痒いところに手が届くというサービスが多い気がします。

この手のサービスとは、自分の読みたい本をスキャンしてPFDファイルにしてくれるというものです。
スキャンするには、それなりの手間がかかるんですが、今では、高速なスキャン専用マシーンも出来ているのでほとんど、システム的にやれるわけです。
以前は、読みたくなったら自炊ということで自分でスキャンしてPDFファイルにしていたそうです。今もしている人は、多いようですが、根気と時間と手間がかけれない私のような人には、このようなサービスは、天の恵みといえます。

こういうサービスは、何社かあって、各社調べてみるとほぼ、似た料金体系とシステムを持っています。
私は、こことか、こちらなどに登録しています。

自分の買った本を自分で読むためなので本をスキャンするのは、いいにしてもその為に本を断裁するのですからちょっと辛いかなぁと思いましたが、本当に手で読みたい本は、手元に残して気軽に読みたい本をデータ化するのは、いいかもしれないと思いました。

何せ、本で家が埋まってしまうのは、憧れではありますが、そんないい部屋を持っているわけでもないし、すっきりするのは、いいものです。そして新刊などもこちらへ送ってもらうお金を考えるとやはり安く済むのは、海外に住んでいるものには、嬉しいものです。

ということでこちらにある本もそのうち、スキャンしておこうか~~などと思うこの頃です。
でも本当に欲しい本は、やっぱり買って手元に置き、時々読み直す楽しみも捨てがたいものです。本の匂いとか、好きですから。

ということで電子書籍の楽しみは、増えていく一方です。高かったけど、買ってよかったなぁと何時も思う私です。

電子書籍の作り方、売り方 iPad/Kindle/PDF対応版

加藤雅士(FLOP DESIGN) / MdN

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by gabbyna | 2010-12-21 11:43 | 未分類 | Comments(2)

Christmasを意識する頃

丁度、H○Oで「The Christmas Choir 」というドラマ・映画を放送していたので何気なくつけて見ていたら、ある事が聞こえてきてから真面目に見入ってしまいました。

Christmas Choir [DVD] [Import]

Good Times Video

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それは、この映画の中でホームレスの男性達がコーラスを始めるのですが、その歌が全て、カトリックで使われている聖歌でした。

私は、ミッション高校でしたから入学した時に新約聖書とカトリック聖歌集をいただきました。(大抵のミッション高校は、もらっているのではないかしら??)そして当然のごとく、朝礼もあり、ミサもあり、宗教という授業もあり、その都度都度に出てく来たのがこの「カトリック聖歌」なのでした。
このカトリック聖歌のすごいところは、ラテン語を使用しているところでした。カタカナ表記です。英語も完璧に出来ない、思春期の女学生達に有無を言わさず!(笑)、これを歌え~~ということで私達は、歌ってきたのでした。そして素晴らしいことに、私達は、卒業してもこの歌を覚えているわけです。
ちなみに何処かでも書きましたが、大人の女性達のコーラスでこれらのカトリック聖歌は、よく歌われるそうで、それは、大抵皆さんが高校時代に慣れ親しんで刷り込みの威力の結果といえます。

そんなわけで私もパブロフの犬のようにこれらの曲を聴くと、一緒に歌っているという状況に陥るわけです。
そして意味もわからず、歌っていたラテン語部分は、世界共通で前後の言葉が違えど歌えちゃうのです。
否、ラテン語部分だけ、歌っているというほうが正しい常態かもしれませんね。

この映画の中でも彼らの歌声が聞こえてくると無視できなくなります。そして一緒に思わず歌っている、この映画の主人公のようにクリスマスを無視できなくなるのです。

出来れば、プレゼントもパーティもサンタクロースもない、本当に素朴な感謝の気持ちだけのミサに預かれたら、それが一番のクリスマスなのじゃないかとふと思ったりもするのです。

後2週間もなく、Christmasになります。それまでに少しは、自分の気持ちなどを整理できたらなぁと思うこの頃です。
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by gabbyna | 2010-12-16 11:31 | カトリックのつぶやき | Comments(2)

Harry Potter and the Deathly Hallows

Part 1を見に行って来ました。


この映画シリーズも長いものだなぁと登場するメインキャストを見ているとしみじみと感じちゃったりする、マニアックなファンの一人でもあります。(否、親戚のオバちゃん状態なのかもしれません。)
こちらへ来る前に日本で最初の「賢者の石」をみて、ああ、凄くイギリス的~~と俳優の英語やら設定やら画像を見ながら凄く興奮してみていたのを覚えています。
日本にいた友達に原作本を送ってもらうように頼んだのですが、(日本で買っていたのを持って来れなかった為)彼女は、それらをすっかり売り払っていたという苦い体験があります。
なのではっきり言うとその後原作を読んでいないのです。なのでそろそろ全巻そろえてもいいかな??などと思っている状態です。
日本語訳は、読んだことがないのですが、意訳(誤訳?!)が多いということで有名ですよね。ハンディ版が出ているようなので日本語版で読んでみたいかなあと思いました。

ハリー・ポッターシリーズ全巻セット

J. K. ローリング / 静山社

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今回の映画は、Part1で続く==というのが最初から解っているのでどう続くのかな??というのが興味の焦点でした。映画は、クリスマスの時期にあっているんだなぁとなんか妙に納得したのでした。
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by gabbyna | 2010-12-12 22:44 | 好きな映画 | Comments(0)

掃除の達人

日本だと12月は、大掃除月間、まぁ気分的には、こちらも大掃除気分には、なります。

この間、洗濯をした旦那さんのズボンになんと、チューインガムがくっついていることに気づき、さて、どうやったら取れるのか??と悩んだのだけど、解らないのでネットでGoogってみました。ほんと、便利ですよね、ネットで情報がさっと手に入るのですから、助かります。
で、解ったのは、マニキュアの除光液でとれるとのことですぐに挑戦してみたら、結構取れました。

この時にこの情報を載せていたブログとかを読んでみたら、凄い人が居ることを発見!しました。
この方、お掃除の達人ですよね。お掃除ぺこさん本も出版されているようです。

ペコさんの 暮らしを楽しむ、お掃除エッセンス

おそうじペコ / ソフトバンククリエイティブ

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こういう風にちょこちょこと片付けていってしまう、掃除していってしまうのってきっとこの方の育ちとか、性格とかが混じっていい風に消化されていっているのでしょうね。
私は、自分で何かを作るとか、女性らしいことを成長していく過程で意図的印避けてきた部分があります。
何故かなぁと考えてみたら元々そう細かい作業不向き気質とか、男系の家系(兄や従兄弟ばかり)だった所為かなぁとか、思いました。母も余り言わなかったような?!否、言われたけど聞こえないフリをしていたのかも?!

実は、我が家のお掃除オバサンのDonaGが来なくなって既に3ヶ月以上、本当にそろそろ困りだしていたのですが、この方のブログを参考に毎日、嫌(!)でも30分ぐらい、掃除をするように心がけだしました。
勉強とか本を読むのを中断して気分転換のつもりでやってみると案外いいかも?!と思うようになりました。

大きな掃除は、やっぱり頼んで掃除をお願いしないと駄目だけれど、まぁ小康状態には、保てるように努力をしようと思いました。細々と続けていくしかないかなぁ。(苦笑)

それにしてお掃除の達人というか、好きな人ってこれらのブログを結構いるものなのだなぁと妙に感心したものでした。
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by gabbyna | 2010-12-12 11:37 | 日々のこと | Comments(0)

玉には、嫁をします。

日曜日、旦那さんの従兄弟がこちらのトライアスロンの大会で優勝をしました。彼は、トライアスロンでこちらの国では、有名な選手、しかし、この大会では、優勝を何時もわずかの差で逃がしてきたそうです。が、今年は、頑張ったようで、遂に優勝をしました。Trofeu Brasil のサイトは、こちら

昨日のうちに、多分優勝をするであろうということで(期待をこめて)、優勝後にjパーティーをするのでその一品としてサーモンを持って行っておきました。家のお店がある場所の近くに魚市場があり、お馴染みの魚屋さんに頼んで綺麗にサーモンを切っておいてもらいました。
何時もお願いしているのですが、どうしてもサクで切ってくれない(多分知らないのかなぁ??と思う。)のですが、一応刺身の形に切っては、くれます。日本人としては、不ぞろいだなぁと思いますが、他の人は、気にもしていないようです。

で、朝9時からの試合の後なのでお昼ごろに叔母の家へ旦那さんと出かけました。従兄弟は、彼が?年か前ににアメリカ留学していた時に世話になったお友達がアメリカから来ていて紹介をしてくれました。従兄弟以外に英語が出来るのって実は、私だけだったようで彼の話し相手にされました。L.Aの人で私の英語のアクセントが同じだと喜んでびっくりしてくれました。そしてしばらく身内の人との通訳をしていました。

そのうち、叔母が「刺身を出して」というので刺身を盛り付ける役が私に回って来ました。今までは、他の人がやっていたのですが、人が足りなかった(お手伝いさんが来ていなかった)ので私が刺身を冷水で洗い、水をきって生姜とおしょうゆを混ぜて少しつけた感じにして、浅葱を散らして出来上がり。
叔母は、「私は、食べることは、食べるけれど、刺身を作ったことはない!」と妙なことを言いました。そういう点は、やっぱりブラジル人なのだなぁと思いました。

この叔母は、旦那さんの母の実の妹、しかし、彼のお母さんは、家を出てしまった人なので絶縁状態。なのでこの叔母が母代わりと感じがいつもします。なので姑っぽい感じを持つんですよね。
何時もは、行ってちょっと食べて話をして終わりだったのですが、今回は、少しは、嫁という感じでより内輪に入っている感じがしました。これも過ぎた年月の所為でしょうか?!
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by gabbyna | 2010-12-07 21:50 | 未分類 | Comments(1)

Law and order Special Victims Unit

私は、昔からLA Lawとか、まぁ法廷モノが好きでした。法廷モノは、現在を映し出すストーリーが多いものでその時々のアメリカなどの風景が浮かんで来ました。

少し前までは、犯罪検査シリーズ系の「CSI」シリーズとか、嵌ってみた居たものですが、このCSIの各ドラマ・シリーズも大分見慣れてきてしまって、トリックの解明がやたらと科学的に飛躍し過ぎきているような気がしてきたので少しトーンダウンしてきて余り熱心に見なくなりました。

その代わりに熱心に見ているのがこちらの「Law and Order」シリーズです。今は、スピン・オフのIntentとSpecial victim unitに分かれていますね。
このSpecial Victim unitのほうは、本当にみていて時々辛いものがあったりします。

まさに現代のアメリカの問題が提起されているような感じなのです、大抵被害者は、社会的弱者、子供とか女性とか。。。でも時には、その女性が犯罪者になっている狂気を見せられると本当に人間の性の奥深さ、怖さにぞぉ~とする時もあるのです。

この中でオリビア捜査官を演じているマリシュカ・ハーディさんは、お母さんがなんと伝説のセクシー女優、ジェーンマンスフィールドさんだったんですね、知らなかった。確かに彼女は、凄く美人だと思いますが、どちらかといえば、知的な感じなので以外でした。

Law & Order: Special Victims Unit - Eleventh Year [DVD] [Import]

Universal Studios



今後もいいドラマを作っていって欲しいです。
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by gabbyna | 2010-12-05 05:24 | 好きな映画 | Comments(0)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


by gabbyna
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