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Star Trek 2009

私の父は、どうも私に男の子が見る映画ばかりを見せて育てていた気がします。。それは、兄がいた所為なのでしょうが、昔見て、気に入った映画、ドラマなどは、全て父の好み、男の子の好みのものばかりか、その影響は、計り知れなく?!強いのかも??と最近思うようになりました。そう、私にその好みがしっかりと受け継がれていているのを実感しています。

落ち着いてきて気分を変える為に見ている映画が、このStra Trek 2009年版でした。

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そう、カーク船長の生い立ち、スポックの生い立ちなどが語られて、若き日の2人のストーリーとなってます。
このオリジナルのドラマ、やはり家族でよく見ていたものでした。大きくなってからも結構映画もドラマもみていましたね。
なので今回の若いクルーメンバーは、本当にオリジナルキャストによく似ていると思います。誰を見て、若かったらこの人だ!ってわかる気がするくらいです。
カーク役のクリスパインは、少々ハンサムすぎるかもしれないけど、雰囲気は、似ているし、スポック役のザッカーリー君にいたっては、もうレオナード・ニモイの息子か?!というくらい、そっくりな顔です。メイクもあるでしょうけど、キャスティング担当者、すばらしいです。

昔のドラマとか、映画よりも格段に進化したSFCなどを駆使しているのでよりこのスタートレックの世界は、リアルで凄いものになっていますね。

そしてやっぱりチョット出演でもレオナード・ニモイさんが出てくれたのには、ファンとしては、嬉しいものがありました。

続編、ありでしょうかね??ファンとしては、期待したいものですが。
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by gabbyna | 2010-01-30 23:31 | 好きな映画 | Comments(3)

Recovery

時というのは、本当に苦しみから人を癒す、最大の薬なのかもしれません。
義父が逝ってから早10日が過ぎていきました。そして私たちもなんとか、毎日の生活を送っています。
今まで親に任せていた部分を旦那さんが担うことになりました。それは、沖縄風のしきたりなどです。
沖縄風の仏壇があるのです。今回、義父が逝ってしまったのでこれを守る役が回ってきました。
伯母が旦那さんに尋ねました、「お父さんの法事は、どのようにする?」と。。で、ご長男の旦那さんは、「今までどおりにやりたい!」と答えました。つまり、ブラジルにいながら沖縄風に法事を行うことです。

毎日朝、階下の義父の家へ行き、カフェとお水を備え、玉には、伯母が用意したお昼を備えたりします。
伯母の作っている料理を見て、義父がやっぱり外国から来た嫁(私)の料理を食べなかった理由がわかりました。日系人とはいえ、こちらで育っている以上、やはりブラジル人なのでした。

毎日お供えをして、お線香をあげてお祈りをしてきます。あれこれと義父にたずねたかったことを祈りながら聞いている感じがします。私の質問への直接の回答は、もう永遠に聞くことは、できないけれど、こうやっていることが出来なかったことのいろんなことをカバーしてくれるのかもしれないと思えます。

大体がカトリックの洗礼を受けているのでカトリック式も取り入れているので少々忙しかったのですが、そんなことが私たちの悲しみを癒してくれている気がします。

時は、過ぎていきます。
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by gabbyna | 2010-01-26 11:08 | 日々のこと

Hope for Haiti now

この間、ハイチで大地震が起きて、悲惨な状況になっているのは、世界中でも知られていることである。

そして今、本当に助けを必要としている状況なのだと毎日、CNNやら日本のニュースやら、こちらのニュースでも報道されている。親を亡くした子供たち、怪我をしてもまともにケアを受けれない人々、そして食料不足での暴動、壊滅している機能が多すぎてハイチの政府は、ほとんど機能していない。

ブラジルでは、陸軍の兵士が地震でなくなった、平和支援で駐屯していた部隊の人々であった。そして、ブラジルで有名な女性で子供たちの為に尽力された方も教会の下敷きとなって亡くなった。

この間、なくなった義父との最後の会話がこの地震のニュースだった。
義父が「凄く悲惨な状況だな、本当に大変だろうな。」と私に話しかけてきた。そんな話をした後日に入院をしてしまい、この会話が最後になろうとは、あの時は、思いもしなかったのだ。そして義父も亡くなってしまった。

今、生きている私たちが何か、困っている状況の人たちにどんなことが出来るのか??悩んでいたが、今日は、アメリカでは、全米のTV局をつないでLIVEでエイドを行っている。

HOPE FOR HAITI NOW
このサイトでは、募金を募っている。
日本だと赤十字とか、いろいろと手があるはずだ。

そしてネットをしている私たちが普段から出来る募金もある。
クリックで救える命がある。

出来ることを自分に出来る何かをしてあげたいものだと改めて思っている。

そう、人間は、一人では、生きていけないのだから。
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by gabbyna | 2010-01-23 10:41 | カトリックのつぶやき

喪失感

昨日、義父が他界をしました。まだ若くといっても67歳でした。

こちらへ旦那さんが戻ってきたかった一番の理由は、彼が長男でこちらに残っていた義父を心配してのことでした。義父は、その当時に既に肝硬変で入院をしていました。

若い頃からお酒をよく飲んでいた義父、若い頃は、仕事もしたが、一杯友達と酒を飲むこと(友達と遊ぶこと)にお金も時間も費やしてしまったそうです。その所為で家庭は、崩壊してしまったようです。今は、成人してしまった子供たちは、我が旦那様を除いて全て日本へ出て行ってしまいました。
私は、義父の若い頃の無頼な話をこちらへ着てから、旦那さんやら親戚筋から聞いていました。しかし、年老いてきた義父は、そこそこの好々爺になっていて、旦那さんの店を手伝ってくれてました。

私がこちらへ来てから、最初の一年を除いては、2世帯住居なので上と下で住んでいました。そして働く時間帯もほぼ一緒でした。なさぬ仲なのでそれなりにいろいろと難しいことも多かったものです。言葉がわからない私が午後の時間、担当するので困ったことが起こると義父に話をしてもらったものでした。

一番ありがたかったのは、暫く私の息子が同居した時、直接の自分の孫でもないのに可愛がってくれ、気にかけてくれたものでした。日本へ帰る時も凄く寂しがってくれたものでした。

毎日、私の担当の時間が終わると家まで義父の運転で帰ってきました。時々、一緒に車で出勤というときもありました。そんな毎日10分ぐらいの車での会話は、店のこと、客のこと、昔のことをいろいろと聞いたものです。
訳のわからないことを言ってこちらは、怒り心頭ということもありましたが、義父としては、困った嫁だと思いながら放っておいてくれた気もします。今となるとどんなだったのだろう??と思うことしきりで、聞いておけばよかったなぁと思うものです。

この?年来、病気は、よくならないし、一人暮らしなのできちんとケアをしている様子も見えなく、それでも毎日店を手伝いに来ていた義父、彼の人生は、仕事、店のことで一杯だったのでしょう。
最初の頃は、料理とかも少し持って行ったりしたのですが、手をつけないのを発見してからやめました。多分、私の味付けとか、料理が違うので食べれなかったと思います。本当に顔は、日系でもブラジル人でした。

昨年末に体調を崩してから一気に調子が悪くなっていきましたが、頑として病院へ行ってくれませんでした。こちらのシステムは、日本と違い、自分で保険のシステムを買うですが急に悪くなると緊急病院へ行き、その後かかりつけの医者に行くというパターンで時間がかかります。それを嫌がったのです。何度言っても聞かなかったのでした。持病があり、以前勝手に薬を飲んで悪化させたことがあるのでそれも怖かったのかもしれませんが、兎に角、何度言っても言ってくれませんでした。もしかしたら凄く悪いことを自覚していたのかも?!

さすがに今週の月曜は、起きれなかったらしく、家で休憩して、火曜も家で寝ていたようで、しつこくしつこく、伯母が言ったことでやっと水曜に病院へ行ったら、即入院となりました。この時に既に状態は、最悪だったようです。次の日、検査結果が出て、伯母に状態が説明されたのですが、既に肝臓やすい臓は、20%しか機能してなかったそうです。余命は、少ないといわれたそうです。伯母は、旦那に言ったのですが私は、まだ2~3ヶ月以上は、あると思っていたのです。そしてその夜中、電話で起こされ、伯母のパートナーの方が旦那を起こしてほしいといったのでした。私は、間違い電話と思い、「本当にRさんですか??」と確認してしまったほどでした。その時点で既に義父は、他界していたのでした。

日本と違って、簡素なお葬式でした。夜中になくなったので午前中に遺体が検査されて、安置所へ送られました。そして午後には、お葬式で皆に見送られて市の墓地の中にある家のお墓に埋葬されたのでした。焼かないでそのまま、蓋をして車で運ばれて、埋葬されるのをみたのでした。

最後に棺に蓋をする時にもう一度、義父を見たのですが本当に何か言い出しそうで、私は、心の中で『まだ逝くのは、早すぎましたよ。旦那様を助けてくれないのですか?』と思わず、言ってしまいました。

義父が店でいつもいた場所をなんとなくみてしまいます。義父がタバコをふかしながら歩いてきそうな気がします。階下の家の音に耳をすませてしまう自分がいます。

旦那さんは、後悔の嵐の中にいます、そしてやはり会話をしなかったことを悔いているようです。そして私もやはりいなくなってしまった義父の為にもっと出来たことがあったのではないか??と悔いている気持ちがあります。私たちがこの気持ちが整理できるのは、どのくらいかかるのでしょう?!
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by gabbyna | 2010-01-17 11:41 | カトリックのつぶやき

暑さと体力の限界

日本人として日本に生まれて、日本人として完成してから海外へ出た私は、この気候に体がついていけないことを最近、しみじみと感じます。

四季のある北半球の日本に生まれて育ったことは、南半球の亜熱帯地方にすまなければならなくなった今、適合しきれていなくて、なんか、暑さに弱っている自分を感じます。
というのもこちらで生まれた我が旦那さんは、やっぱりこちらの気候をそれなりに乗り切っているのに対して、私は、なんか、痩せてきている気がします。これは、食べ物が影響しているのかもと思います。
同じ日本人のDNAを持っているのに、我が旦那さんは、こちらの人と同じ体力を持ち合わせているのです。
何せ、この暑さ、毎日40度を超えているこの頃、私は、食べ物がどんどんあっさりとしてものを求めて、冷やしうどん、冷やしそば、冷やし中華などを一生懸命作って食べています。
が、旦那さんは、暑い昼は、こちらの料理を食べます、私は、食べれないんです。暑すぎると本当にもう嫌というか、匂いも味も駄目ってなります。

この間、久々に豆腐をゲットしました。こちらのスーパーでもこちらの日系の会社が作っている豆腐は、買えるのですが、気をつけないと既にすが経っているのを買わされたりします。何せ、こちらの人は、豆腐は、「大豆のチーズ」と考えているので余りきちんと店の中で置いてないというか、ケアをしてない気がします。
でもこの間買ったのは、新鮮でした。そう、暑い時には、冷奴ですよね。こういうのを食べていると私は、元気になりますがしかし、やはり体力がなんか、落ちているような気がします。

季節が逆で慣れるには、慣れてきているものの、年中余り寒くならないこの国を見るとやはり人種の差というか、暑さに強い黒人と白人の違いを感じるものです。そう、肉食系は、やはり強いのかも?!と思うこの頃なのです。
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by gabbyna | 2010-01-14 12:09 | 日々のこと | Comments(8)

やっぱりジェフリーディバーは、凄い。

日曜にSPから友達家族が遊びにわが市にやってきた。
海岸で子供たちと砂遊びをするために~ということで家族で車で走ってきてくれたのだった。
何せ、自分がSPへ行くのは、結構行くぞ~という気合とともに出かけなきゃいけないとか、旦那のご機嫌を伺いながら調整していかなきゃいけないとかがあるので来てもらえると本当に嬉しいものだ。

さて、この友達は、この間日本へ里帰りをしていた。2週間のハードなスケジュールで2人の幼い子供たちをつれての旅は、本当に大変だったろうと思うのだが、その大変な時にお願いした本を届けてくれることも今回のわが市へ来る目的にちょっと含まれていたようだった。そう、私は、本をお願いしていたのであった。

それは、愛してやまない作家、ジェフリーディーバーのリンカーン・ライムシリーズの訳本であった。

12番目のカード

ジェフリー ディーヴァー / 文藝春秋

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実際は、文庫本のほうを買ってきてもらいました。

しかし、本当にこの人の書くのは、凄い。細かく、しかもぴったりと込み入った部分まであっている。
登場人物もいつも魅力的な人が出てくるし、前に出た人もちょこっと出てくるのが書き込んであったりして、シリーズを読む読者には、嬉しいものだ。
映画化された時にこのリンカーンライムをデンゼルワシントンが演じていて、出来たら連作してほしかったけどその後映画化されていないのがちょっと残念である。

彼女たちとは、お昼を一緒にしただけで、まだ子供たちが幼いし、戻るのも時間がかかるのでお別れとなったのだが、家に戻ってからは、一気にこの本を読み込んでしまった。

ああ、次回作が楽しみだ、英語で読んでしまおうか?!と思ってしまっている私なのだ。
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by gabbyna | 2010-01-12 11:38 | my favorite books | Comments(2)

Foo Fighters Greatest Hits

どんなバンドもターニングポイントがくる時がある。
それは、自分たちの音楽をやりつくしたとか、そのメンバーで作る音楽の方向性とかが限界に来たとかの問題だったりするんだろう。つまり同じ音楽しか作れなくなった時にバンドは、一応の休暇をとることになる。それは、解散だったり、無期限の休暇だったりする。

ファンとしては、解散されちゃうとその後二度と彼らの音楽が聴けないと思うので無期限でもいいから休暇というか、活動休止をしてもらうとうれしいなぁと思うものだ。

そんなバンドのひとつである、Foo Fightersが無期限活動休止になっているのだが、その代わりにGreteastHisを出してくれた。

グレイテスト・ヒッツ(初回生産限定盤)(DVD付)

フー・ファイターズ / BMG JAPAN Inc.

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今までの彼らの凄い音楽が詰まっているといえるこのアルバム。本当にアメリカンロックの王道を行くって感じの音楽は、私は、凄く好きなのでした。
この中からのシングルとしてHitしているのがこの{Wheels}である。もろ、FFの感じです。


なんか、この手の音楽を聴いていると学生時代に戻ったような気になるので嬉しいものです。
やっぱり好きなんだなぁ、この手の音楽が・・・。
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by gabbyna | 2010-01-09 10:43 | 好きな映画 | Comments(0)

慕情の思い出

昨年末にジェニファー・ジョーンズさんの訃報を知りました。今年なくなった人というコーナーで、それもこちらの地元のニュース番組でした。

ジェニファー・ジョーンズさんというと母と昔見た映画、「慕情」が思い出されます。私の母も戦争を体験した人だったので戦後、何もない時代に映画を見て育ったという人でした。
わが母は、多感な少女の時期から昔のハリウッド映画全盛時代の映画を一杯見て育った人でその頃の映画を私が小学生の高学年になった頃から一緒にTVの洋画劇場で見たりするようになったものでした。映画は、いつも母の解説を聞いてから見たような記憶があります。

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この慕情を見た時に母にもかなわなかった恋があったことを少し話してくれたのでした。
戦争で引き裂かれてしまった、この映画の主人公に自分を重ねていたのでしょうか?!

映画の中のジェニファージョーンズさんは、ハーフの中国人という設定、素敵にチャイナドレスを着こなしていて、そしてなんとも美しい足が気になったものでした。

その後、私が中学生になった頃に原作を本で読んでみました。確か、厚い文庫本だったと思います。映画と対比しても結構内容がたっぷりと有った気がします。

今、訃報を聞いて、もう一度この映画を見直してみたいなぁと思いました。ただ、やはり母と一緒に見たいものだなぁと思うものです。

昔の名画、大作映画を見直してみたいと思う、この頃です。
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by gabbyna | 2010-01-08 11:46 | 好きな映画 | Comments(3)

The whole year‘s plans are・・・・

気づけば、既に4日も過ぎて、お正月の日本も始動しだしたでしょうか?!
こちらは、1日を除けば、すぐに仕事が始まり、私も店の仕事をしてきました。が、3日目は、お休みとなり、なんだか、頭の中が混乱してしまいました。
日本のように一年が始まったからどうってことがないのがこの国のようです。
まぁ暑すぎて誰も仕事をしたくないってのが本音なのでしょう。

さて、今年のPlanですね、何をしたいかなぁとお休みの一日、ぼぉ~と考えていました。
とにかく、やらなければいけない試験があるので当分は、その勉強を続けて試験に受かるようにしたいものです。まぁ、最近何もこの手の試験を受けていないのでいい目標かもしれません。

そしてやはり日本への里帰りをしたいなぁと思いますが、やっぱりいろんな事情で7月あたりかなぁ?!
出来たらですね、しかし、夏の日本じゃなくて他の季節のときに帰りたいなとも思うこの頃です。
春とか、秋とか、冬とか・・・。
寒い時期を逃しているので出来れば、その時期に帰りたいんですが、なかなか難しいものです。

後は、健康に気をつけて、犯罪に気をつけて(危ない国ですからね!)、無事に生きていたいものです。


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by gabbyna | 2010-01-05 11:26 | 日々のこと | Comments(6)

Happy New Year 201・・・

2010年も無事に明けました。おめでとうございます。そして今年も皆様にとっていい年になりますように。

こちらへ来て年越しのフェスタは、いろんな苦痛を伴う?!ものでした。
何せ、旦那さん側の親戚の多さには、眼を見張るものがあったので来た当初、誰が誰なのか??解らない私にとっては、長時間いなければならないフェスタは、話す相手もいないし、緊張をし続ける長時間は、苦痛でした。

それが年月が少したって、自分たちの年越しのやり方をなんとか、考え出した旦那さんのおかげで私たちは、普段の付き合いのある人たちとの年越しフェスタを過ごすことができるようになりました。

私たちの店のある場所は、どんどん開発されてきている場所で毎年、年越しのイメージが変わってきます。今年は、より花火が豪華?!にあがり、にぎやかな夜となりましたが、あいにく、雨が降ったりしてしまいました。

年越しの瞬間、やはり旦那さんと抱き合って新年を祝いました。普段は、余り人前で抱き合わない私たちなのですが、まぁこういう場合は、特別に・・・。(笑)そして普段言わない、感謝の言葉を伝えてシャンパンを開けて、新年を祝いました。
その後、普段付き合いのある親戚の家族やらがきました。久々に見る、幼い頃を知っている子達の成長振りに月日を感じました。一杯おしゃべりをして楽しんでました。

私は、夜中の2時には、家に戻って寝る準備、3時には、寝ていました。
そして1月1日は、雨が降る一日となりました。私は、家で一日のんびりとしていました。

御節もないもないお正月、せめて日本風のおそばと味噌汁などを作り、自分でお正月を祝いました。

今年は、どんな年になるでしょうか?!
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by gabbyna | 2010-01-02 11:03 | 日々のこと | Comments(11)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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