カテゴリ:好きな映画( 176 )

Star warsがやってくきますね。

今年もそろそろ12月の声を聞く頃、一年は、早いなぁと感じます。特に今年は、あれこれとあったので感慨もひとしおです。

そんな時に来ました、「Star Wars, The Force Awakens」が公開されます。
一応、ミーハーなファンとしては、やっぱり見たい!というのが本音です。オンタイムで映画で見てからDVDになってあちらの国で見たいものがないとしつこく!見ていました。(苦笑)

レイアさんとか、ルークさんとか、ハンソロさんが年を取っても出てきてくれるのは、嬉しいものです。やっぱりオリジナルキャストというのは、どの映画やドラマでもその作品を印象付けますから大切だと思います。
連作の映画は、やっぱりできるだけオリジナルキャストでやっていただきたいと思っちゃう私ですが、大人の事情は、それも許さないのもありますね。ドラマは、長寿作品だと結構厳しいかなとは思いますね。
でもこの映画のシリーズの俳優さんたちは、歳をとっていてちょっと容姿が変わっていてもやっぱりいいなあと思います。

町中やShopping Centerなどのお店などででStar Wars Goodsが目につきます。私もほしくて買っちゃいます。それほどワクワクしちゃう映画って最近なかったかなと思います。

公開は、12月18日ですね、楽しみに待ちましょう!

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by gabbyna | 2015-11-29 09:16 | 好きな映画 | Comments(0)

Lore

いきなり、こちらの祭日の金曜日である15日が、自分のお休みになってしまった私、お友達は、サンパウロへ上京、他のお友達は、ほぼいないも同然なのでどうしようかと悩んだけど、せっかくの休み、一人で家にいるのもつまらない。
何せ、旦那にお昼は、一緒じゃなくて夜に外食しようということになっていたのでどっちに白遅いし何処も行かないだろうと思って一人で外出することにして、Independent系の映画をやっている、Shoppingの中にある映画館へ行くことにして何をやっているか、チェック、昨晩までは、Dianaがあったのですが、今日からは、別のに変わり、仕方ないので別のを見ようかと思ったら、この映画を発見、行ってきました。
「Lore」オーストリア映画だそうです。


映画の内容を読んで、子供たちの成長過程に興味があって見たのですが、結構重いテーマでした。

ナチス側であった、裕福で会った家族が、将校であった父と母と地元を離れ、犯罪人として父も母も収監されてしまい、父も母もいなくなった後、必然的に祖母のいるハンブルグまで子供5人で逃避行するストーリーでした。
所謂、戦後で家も無くし、今まで強者で会ったものが弱者に転じてしまい、それゆえ、子供たちだけでもサバイバルしていかないといけない状態を長女のLoreが先頭に立って引っ張っていく状態を描いています。
多分、こういうことは、一杯あったでしょう、戦争の被害は、その時だけでなく後にも凄く重い影を落としているというのが良く解る映画でした。

Lore役の若いミラ・ジョボビッチみたいなSaskia Rosendahlちゃんと途中から一緒になる謎めいた、若いエミネム、か、ウィンストン・ミュラー君みたいな Kai-Peter Malinaくんが印象に残ります。
ほんと、戦争は、悲惨だなと改めて考えさせられる映画でした。
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by gabbyna | 2013-11-16 06:38 | 好きな映画 | Comments(0)

Quartet

長い飛行機の中でしていることといえば、一人なので結構寝たりするのだけれど、それか、映画をみるぐらいしかないわけで毎回のフライトは、結構映画を楽しみにしているのですが、これも会社によってか、月によるのか、結構当たり外れが激しい気もします。

今手で一番よかったのは、案外Unitedの時だったか、JALの最後の時だったか、あれこれと見ていて、後で結構辛かった記憶があります。

でもって今回は、アメリカンだし、あまり期待していなかったのですが、ラインナップもこれというのがなかった気がします。トップが「ジャックと豆の木」でしたし、これは、余り・・・・だったので次に。
次は、日本映画の「プラチナ・データ」でしたが、これも内容が見えていたので。。。トヨエツさんは、相変わらずいい男だなというのが印象的でした。

でその次に見たのが、「ダイ・ハード・ラストディ」でした。これは、既に劇場公開を見ていたので飛行機の中で観るもんじゃないかなぁ~と途中でやめました。

で、ドラマをみたりして、最後に見たのがこの「Quartet」でした。日本語吹き替えになっていて(ダラス→サンパウロ間なのに)不思議でしたが、仕方ないので一応吹き替えでみました。
評判というか、監督がダスティン・ホフマンで彼がPRで来日していたのをTVなどで見ていたので興味もあったのです。
主演が、デイム・マギー・スミスさん、いやはや貫禄ありますね。でもこの役は、もう一人のイギリスのデイムのジュディ・デンチがやったらハマりすぎて濃すぎたのかな?などと思ったりしました。
実際にある、クラッシックの音楽家のリタイア・ハウスをモデルにしているとホフマンさんが言っていたと思うのですが、イタリアには、ヴェルディが作ったそういうハウスがありというのも同時期にみて凄いなと思っていたのでイギリスにあっても不思議ないかとは、思いました。
この4人の過去の繋がり、そして現在までまだ引きずる思いなど、役者さんが上手いので感じ入りました。
一番すごいなと思ったのは、誰かの誕生日でケーキが出てくると皆でHappy Birthdayを歌うのですが、本当の歌手の人達のハモリが良すぎて、Happy Birthdayで感動してしましました。

この彼らが滞在するビーチャム・ハウスの経営危機を回避するためにおこなったコンサートで皆さん、歌うのですが、流石に上手いわけで感動しました。
最後のタイトルになっているQuartetは、歌うのですが、歌うまでの葛藤があったりして、それは、それで面白く見れました。

最後のタイトルロールでは、各登場した本物のプロの人たちの昔と現在の写真が出てきますが、皆さん若かりし頃は、美男美女ぞろいでした。
ベテランというのは、まだ銃を撃てるのです。だからこの方たちもベテランということでまだまだ歌い、教えたりして若い人たちと交流をしていってほしいと改めて思ったものでした。
このシシー役の女優さん、良い味をだしていました。
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by gabbyna | 2013-06-30 10:51 | 好きな映画 | Trackback | Comments(0)

今年見た映画

今回は、案外家にいなきゃいけないことが多くて、出かけるのもいろんな縛らみ付きで出かけるのでなかなか自由にできないことが多いのですが。
息抜きは、映画に行く事と音楽CDを借りてダビングを一杯しているのです。映画は、やっぱり日本映画をあまりみないし、外国の映画は、字幕がちょっと煩い(酷いのもあるし)という感じもするのであまり多く行ってないのですが、この間、007 Skyfall を見てきました。

ダニエル・クレイグは、他の007俳優よりも私は、結構好きかもしれないなぁと思いました。でもって今回の適役のハビエル・バルデムが好きなのでそれが余計に今回の映画は、良い感じに思えたのかもしれません。
脇役陣が次回作も考えて?!若返ってきたし、以外だったのは、後に新しいMになるギャレス役をやったレイフ・ファインズ、このかた、しばらくヴォルデモートとかやってけど、こういう映画にも出るのね~て妙に関心しました。でもって若いQ役の俳優さんも好みかな。まぁ当然のことながら、すっごいイギリスアクセントの英語に感心して聞き入ってしましました。
その前には、「リンカーン・ヴァンパイア・ハンター」と「エドガー・アラン・ポーの最後の4日間」とか見てきました。他にも見た気がするんだけど、あまり印象に残っていません。
日本は、全世界同時放映開始出ないと3ヶ月ぐらい遅いのでネットで情報をゲットしていても実際に見たい時は、トーンダウンしちゃうという感じでした。

来年は、何が見れるかなあ、まだ見てない、「ホビット」や「フランケンウィニー」とか「レ・ミゼラブル」なんかも見ようかなぁと思っています。
あ、私の「BD2」も見ていませんね。でもこれは、一人で見に行くでしょうね。

来年もいい映画を一杯見たいものです。
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by gabbyna | 2012-12-30 00:00 | 好きな映画 | Comments(0)

世界ふれあい街歩き的な。。。。

今日は、朝から定期健診へ行く元旦那のアッシー君となっていた私、待ち時間が長いので久々に映画でも見ようと映画館へ行ってみました。日本だと気楽に映画を観れるので結構行くのですが、今回は、なかなか行くチャンスがなくてこれで映画館へ行くのは、2回目になります。まぁ一人でも安心なので何かを見ようと行ってみたのですが、お昼前ということでちょっと種類がなかったのですが、久々に日本映画を見てみました。

新しい靴をかわなくちゃ」中山美穂さんが主演の映画でした。

これを見ようと思ったのは、TV番組で彼女がこの映画のPRを兼ねて出ていたんだろうと思いますが、彼女が既にフランスに10年住んでいるという話を聞き、アイドルで走ってきた女性が、海外で結婚と育児をしているというのにある意味興味を持ったわけです。ああ、いい感じの女性になってきたのね~っていうのが本音でした。
昔彼女が、結婚前に出ていた番組でキューバへ行き、オマールポルトントさんに会いに行ったのを見たことがあり、その時彼女がある曲を歌いたいと言って歌ったのですが、それほど上手くなくて、こういうアイドルさんは、将来どうなるのだろう?と思ったことがあったからです。その後、お金があっても普通に生活できなかったであろう日本から海外に住みかを変えたということ、そこに既に10年、同じく10年を海外に住んでいる者として苦労が偲ばれ、頑張ったわねと妙な同志的な親近感を持ったわけです。でもってその映画が、フランスをパリでロケしたということでNHKの世界ふれあい街歩きって感じなのかなと思い、見ようかなと思いました。

見た感想は、相手役の向井理さんも爽やかで素敵だし、パリを一杯映しているのでほんとそこを歩いている気にもなれるし、2人だけに近い、映画の作り方もよかったかなとは、思いました。
音楽も坂本龍一さんですか?!ピアノがいい感じでしたね。

それにしてもフランスに10年住んでいるのよって言うのは、ブラジルに10年住んでいるのよっていうよりもお洒落だし、ゲーノー人だからお金に苦労してないだろうし、違うだろうなぁとは思いましたけど。(苦笑)
ブラジルへ帰るときは、やっぱりパリ経由にしたいかもとはちょっと思いました。
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by gabbyna | 2012-10-10 22:59 | 好きな映画 | Comments(9)

The girl with dragon tatto..リメイク版

凛凛しい女性が好きです、いわゆる男前なタイプが好きですね。私自身、女々しくありたくないと思うのでこういうタイプの女性が好きです。そして多分に自分もすっきりタイプのほうじゃないかとは、思います。

この映画、Sweden製のを見ていたのでそちらのヒロインがかなり男前な感じで好きだったので、ハリウッド版でどのように変わるのか??とちょっと憂慮心配していたのですが、それなりに男前な感じでよかったかなと思いました。

予想を裏切る、いいオープニング、感激しました。何せ、ZepのImmigrantoSongを使用してい売るんだから、スタイリッシュでかっこよくあってほしいと思っていたら、予想を超えてよかったです。

良かったのは、Swedenの冬の景色、何せこちらでは、見れない吹雪と寒そうな風景、嬉しく感じました。そしてバイクの爆走シーン、私、バイク大好きで免許持っているんですよ、日本では、乗っていましたが、こちらでは、危ないから禁止令が出ているので乗れません。あのバイク目線のドライブ感、嬉しかったです。
で、私の好きな俳優のゴラン・ヴィシュニックがリズベスの上役で出てたのも嬉しかったかな。

しかし、今回のリズベスは、オリジナルより、か弱い感じを受けましたね。繊細という感じかな。なので16歳以上指定の意味の場面は、最初のは、うわ==って思いました。前のは、ふ~んって感じですんだのですがね。
ヒロインのイメージって結構強く影響するのねって改めて思いました。

最後の終わり方もオリジナルのよりは、ちょっとヒロインがつっぱっている感じがより強く受けたものです。
これ、次回作あるのかな??と3部作を作っていただきたち思いました。

あ、ダニエル・クレイグさんは、いい体していますね。やっぱり伊達にボンド役ゲットしないなぁって思いました。

ミレニアム2 上 火と戯れる女

スティーグ・ラーソン / 早川書房


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by gabbyna | 2012-02-05 07:03 | 好きな映画 | Comments(4)

アーサー・クリスマスの大冒険(ARTHUR CHRISTMAS)

一昨日、こちらでは、公開されてなかった(と思う)映画を友達の家で見てきました。

タイトルは、アーサー・クリスマスの大冒険(ARTHUR CHRISTMAS)


何とも今風な設定のアニメ、サンタクロースのオペレーションセンターは、妖精たちが働いていて、それこそ、ミッション・インポッシブル風にクリスマスイブに世界各地にプレゼントを届けているという。。。
これを見たときに丁度、クリスマスイブにYoutubeでサンタは、今どこ??という何とも面白い企画、NORADというのでしたが、それと重なるなぁと思いながら見ました。地球のどこかにサンタクロースが飛んで行っているという画像が見れて楽しかったのを思い出しました。

この映画の主人公は、サンタの末っ子アーサー君、スーパーなお兄ちゃんが今のミッションを仕切っているので彼の出番は、余りないのだが、心やさしい彼は、ひとつ、送り届けてないプレゼントがあることに気づき、今は、リタイヤしたお爺ちゃんを借り出して、旧式のトナカイと橇でイギリスに住む、子供のプレゼントを届けるのだけれど、何せ、いろいろと上手くいかないのですぐには、届けられないという話。。。

上のお兄ちゃんが声が例のDr.Houseのヒュウーローリー、どうりで嫌みな言い方だわ~と感心したりして。
最近のディズニーとかのメインのキャラは、どうも草食系男性という感じがしました。。(笑)

遅まきながら去年のクリスマス映画は、これっということでしょう。。
それにしてもブラジルは、やっぱり雪が降らないからこの映画やらなかったのかしらねぇ?!
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by gabbyna | 2012-01-05 10:16 | 好きな映画 | Comments(4)

Breaking Dawn Part1

このところ、急なお手伝い翻訳が舞い込んで何気に忙しい私です。朝メールがきて昼までに仕上げるって==どういうことよ!!と内心で怒りながら手伝っておりました。
これで当分そんな仕事も来ないかと祈っています。

さて少し日数が経ってしまいましたが、行ってきました、TwilightSagaの第4作目、Breaking Dawn Part1

ご存じのようにトワイ・ハードである私、超マニアですが、確かに本が分厚いので映画だとどうなるんだろうって原作を読んだ時から思っていたのですが、見事に2つに分けましたね。日本の翻訳本も分冊されていたからこうなるだろうとは、ちょっとは、思っていました。

今回この映画を見て、今までの連作を見てきて俳優さんたちが役に慣れているというか、この役は、この人というイメージが出来上がってきていて、それぞれがより上手くかみ合っていた気がしました。CGもよく出来ていたし、案外考えていた通りの映像が見れたという満足感が強かった気がします。
そういえば、ブラジルのリオでFilmingをしていたのでどういう風に使っているのかとか、Robert Pattinsonが話すポル語は、どうだろうか?!なんて思っていたら案外まともに喋っていたのですが、映画館の中では、みな笑っておりました。
もちろん、映画は、原作通りとはいかないのでどの部分が変更になるのかとか、マニアックな見方をしていた私です。納得できるカットかな~って思いました。
印象的だったのは、やはり結婚式のシーンで誓いのキスをするシーンが、ブレイクのきっかけとなった、一作目の最後のシーンをうまくかみ合わせてあったのでした。BGMもその時の曲を今回のVersionにして使ってありました。

いつも思うのですが、このシリーズは、SoundtrackのCDがいいです、選曲がいいなぁといつも思います。というので早速聴いています。

Twilight Saga: Breaking Dawn-Part 1

Soundtrack / Atlantic

スコア:



日本では、まだ公開されていませんね。ファンの人は、楽しみにしていてください。

映画が終わった後、映画館の中で若いカップルたちが、結構熱烈なKissをしていましたっけ、そんな気分になる映画でした。それにしてもブラジル人は、Kiss上手いですよ、見ていて厭らしくないのでした。

私は、既にPart2を楽しみにしています。
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by gabbyna | 2011-12-08 10:00 | 好きな映画 | Comments(0)

Scream awards2011

昨日の夜、こちらでは、放送されたこの、Screamawards.面白かったです。
Screamawards2011

アメリカでは、10月18日に放映されていましたね。所謂、絶叫系のホラームービーとか、若い子が喜ぶSF系とかの特撮系映画とかがメインに来ています。
で、会場に来ている一般のファンも中で盛り上げるスタッフも皆、コスチュームプレイ・・・、頑張ってました。

プレゼンたーで出てくる俳優たちが普通のスタイルなので妙にまともに見えて、それがまた可笑しかったです。普段は、俳優のほうが奇妙なんですけどねぇ。

この映画の監督賞を取った、例のブラックスワンの監督、Darrenさん、あの人は、変わってますね。
改めてホラー的だと思った次第です。(笑)

しかし、プレゼンターで出てきた、Paul Wesley,(バンパイアダイアリー)の半端なくカッコいいことに感動、Breakoutの賞を取った、Joe Manganeilo(アルシード君ですね)、ハンサムだわーと改めて感激していました。単なるミーハーファンと化してこの賞を楽しんでみてしまいました。

Best TV Showを取った、Game of Throneは、見ているのですが、良く出来ていています。出演しているSean Beanが結構好きなので見ています。このPrizeを受けに出てきた彼は、普通のおじさんでした(笑)HBOは、いいドラマを作りますよね。

でもってやっぱり今回の目玉は、Harry Potterだったかもしれませんね。N.Yの中継のほうにダニエル・ラドクリフが出てきたり、最後にBest Villaniを取ったヴォルディモード役のラルフ・ファインズが出てきたりしていました。本当にHarry Potterシリーズは、大好きな映画ですが、この10年間の連作を作りだした、J.Kローリングスは、凄かったなぁと思いました。

と、Halloweenに相応しい、イベントを見たのでHalloween気分を満喫できました。
こちらでは、Noite do Bruxa,魔女の夜です、余り意味ないと思うのですがね~~~。

では、Happy Halloween......
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by gabbyna | 2011-10-31 21:01 | 好きな映画 | Comments(0)

The Three Musketeers

久々の映画鑑賞美となりました、今日は、一日雨が強く降っていました。

見に行ってきたのは、こちら、The Three Musketeers 、三銃士です。


ダルタニアンが、ローガン・リーマンで初々しいのです。そしてアトスを演じたのが私の好きな、Matthew Macfadyenだったので嬉しいばかり。彼の声、英語の発音が大好きです。
彼は、この前に見たのは、RobinFoodで余りいけ好かない役人の役だったのでこういうタイトルロールの一人に復活してくれて嬉しいものでした。

悪役がオーランド・ブルームとミラ・ジョボビッチなんですが、ミラさんの役って、どうしてもバイオハザードのイメージが残っているというか、この時代にあれは、ないでしょうが?!とか思える役どころで・・・。美人ですけどね、でも悪女にしてもなぁ~~と思える感じでした。

これは、3Dで公開されているのですが、私は、普通のVersionで見ました。その所為か?!案外あっさりとして感じがしたものです。終わり方も、次を想像させる終わり方でもう終りだったの?!という気がしました。3Dで見た人の感想を聞きたいものです。

最近、こう期待をさせて終わってその次のパート2などが作ってないという映画が多いのでなるべく、その映画だけでもいいし、次があってもいいような終わり方にしてもらいたいと思う私でした。
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by gabbyna | 2011-10-16 11:00 | 好きな映画 | Comments(2)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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