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新刊が、出ていました。 高橋由佳利さんの「トルコで私も考えた トルコ料理屋編」

日本に来てから、取り掛かったのは、本の電子化です。結構一杯持っている本、まだ欲しい本など、なるべくあちらこちらを行き来して暮らす人としては、軽量化を目指すべく、大切な本を電子化することに尽力をしていたのです。既に30冊ぐらい終えて、まだ30冊ぐらいを考えています。時間との格闘ですね。

が、しかし、しかしです。日本では、日本の本が、簡単に手に入るわけです!当然なのですが、これが、また私にいろんな負担を強いるわけです。つまりまたどんどんと欲しい本が増えて、買ってしまうという訳です。

ひょんなことから私の大好きだった、高橋由佳利さんの「トルコシリーズ」の新刊が出ているのを知り、早速!買ってしまいました。
以前にも書いたのですが、こちらとても他人ごとと思えない(苦笑)国際結婚の苦労をくぐり抜けてきて尚且つ、それを漫画に出来るというのは、凄い才能だなぁと思うのです。
で、早速届いたのを読みました、ああ、相変わらず、楽しそう大変だろうなぁと思いました。

トルコで私も考えた トルコ料理屋編 (トルコで私も考えた トルコ料理屋編)

高橋 由佳利 / 集英社

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今では、ご主人がトルコ料理やさんを営業しているとのことでこのネタが出てきたんでしょうけど、興味ありますね。出来たらゆっくりでいいので続けて欲しいなぁと思うファン心理です。

電子化対策と欲しいホントの攻めぎあいは、まだまだ続きそうです。
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by gabbyna | 2013-04-19 23:18 | my favorite books | Comments(0)

Looking for new....

思い出せば、私は、時々に凄く小説の世界に耽溺する傾向が昔からありました。それは、小さい時に母が忙しくて私は、近くにあった日本舞踊の先生のところへ行くようになり、時間があるとそこの居た所為かもしれません。そこは、花柳界のお姉さんがたがいて、ちょっと異質な空間が普通に存在していたのです。家に戻れば、普通の生活、踊りの先生のところへ行けば、芸者さんなどをやっていたお姉さま方に可愛がられて、その中で生活をしていた私。
それがちょっと異質だっていうことは、小学校の高学年あたりになって理解してきました。

その頃から本を沢山読むようになったと思います。案外、母が私が普通の感覚がなくなると危惧したのか、よく小学生が読めるような、世界名作全集を買ってくれたものでした。
最初にハマったのは、樋口一葉の「たけくらべ」これは、日舞をしていた私には、想像がつきやすい世界でした。その後、日本だけじゃなくて海外の名作、「若草物語」そして、「嵐が丘」と「ジェーン・エア」この世界は、後に大学で英文学を専攻する基礎となったと思います。そのあたりから洋楽を聴きだして、丁度TVで日曜映画劇場とかやっていて母と一緒によく見ていてその映画も見て余計に好きになったのかもしれません。
その後、「嵐が丘」は、色んな人の訳で読んだものです。集英社版が一番好きでしたっけ。

その後は、コナンドイルとか、アガサクリステーとか、読みやすい、ミステリーとか、フランス文学に挑戦したりしていた気がします。

高校辺りは、ハードロックからプログレ等のRockにハマり、その関係の本を読み漁っていました。大学時代は、現実のほうが展開が忙しくてあまり読んでいなかったかも。

その後社会人になり、結婚をしたあたりから哲学系というか、宗教系の本も読みだして、カトリックになったこともあってそちら系の本が多かったかもしれないですね。

そして一度目の人生の大きな転機(離婚)を迎えてからは、日本人女性作家のを読みだしていました。日本だと図書館があり、多くの本があるので兎に角、あれこれと借りて自分に合いそうなのを読んでいました。エッセイとか好きでしたね。

その後、こちらへ移ってきてからは、兎に角日本語が恋しい!ということがあり、日本語の本を読んでいたのですが、手に入りにくし、凄く高くつくわけです。何せ、EUとかUSAと違い、ブックオフがあるわけでもないし、それでもいろんな方に都合してもらって読んできました。

でもって3年半前、いろんなことが少々厭になりかけた時に「Twilight」シリーズに出会い、久々に英語で全巻を読んでハマりました。ハマった理由は、いろいろとあるのですが、現実と違う何かを求めていたのかも知れせん。

で、その後パラノーマルシリーズとか、いろんな古いシリーズなどを原作で読んでいるこの頃ですが、何か、新しくハマれるシリーズがほしいなぁと思うこの頃です。TVドラマの原作、映画の原作系は、結構読んでいると思うのですけど。。。(笑)


何か、お勧めのシリーズがあれば、教えてください。できたら英語原作がいいなぁ。
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by gabbyna | 2011-12-09 21:42 | my favorite books | Comments(0)

ChrisとJason

私の好きだったChris Brown君が、当時のGFだったリアーナちゃんをDVして捕まってしまってイメージダウンしてしまいました。が、最近地道?!に活動をしていて復活をしています。
新しいCDも出していました。

F.A.M.E.

クリス・ブラウン / SMJ


この中からTeenのお譲ちゃん達のアイドル、JustinBieber君とやっている曲が結構ヒットしています。
いつも思うのだけれど、Justin君、もう少し背が伸びるといいなぁと思うのですがねぇ。。。
Chrisは、相変わらずダンスも歌もいいです。これでDVさえしなければねぇ。。

やっぱりクリス君、いいですからね。復活してくれて嬉しいファン心理、このまま頑張ってほしいものです。

でもってそんなダーティなイメージになってしまったクリス君の代わりになるような子が出てきました。
いや、よく似ているイメージ、踊れて歌える、顔もなんとなく似ている・、JasonDelulo君。


アメリカのショービジネス界は、本当に人材が豊富ですね。背があって踊れる男性シンガーは、ポイントが高いです。(笑)
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by gabbyna | 2011-08-07 23:00 | my favorite books | Comments(0)

原作と訳本の同時読みがしたい。

最近、ある目標の為に勉強をしなおし見て、改めた自分の英語の語彙力が落ちているなぁと思い至ったので英語の本をなるべく読むようにしようと思った私。

今のところ、お仕事は、超スローペースでこなすのと日本語の先生が一本あるだけで時間も自由なはずだったのだが、旦那の店を手伝ってくれていた叔母の現旦那さんが倒れてしまい、店を手伝ってもらえなくなってしまっいました。
なのでマイペースでのんびり仕事を~~という私のもくろみは、どうも上手くいっていません。仕方ありませんが、まぁ私の好きな趣味の時間は、一石二鳥を狙ったものにならざる得ません。

で英語の原作を読んでいるとなんだか、日本語の訳の本が気になりだします。どう訳すのだろうか、ここは、どう意味合いでこの言葉を使っているんだろうか??などと余分な興味がむくむくと・・・・・。で、結局原作と訳本をにらめっこしだしてしまう私が居ます。でもここは、海外です、日本語の本が簡単に手に入るわけじゃありません。

で、最近日々悶々としているのは、やはり電子書籍を買おうかという問題です。前にも書いたように英語の本もこちらでは、手に入りやすいのとにくいのと極端に分かれます。あるジャンルは、安く手に入るものの、そうでないのは、もう高い、当然です、輸入品ですから。

で、コストを考えるとやはり電子書籍Readerがいいなぁと思うわけです、が、そこに付け加えたいのは、日本語のが読めるということなのです。で、日本での電子書籍端末発売がぶち上げてた割にはのんびりとなかなか発売されてないようで何時まで待とうかなと思っていたのです・・・。
が、やっと遅い発売の兆しが見えてきたようで、シャープのガラパゴスとSonyのアメリカで発売しているものの、手をちょっと加えた?!Versionが出るような情報をいただきました。
ネットが普及してこういう問題も情報をもらえるありがたいお友達を発見できるのは、本当に海外に住むものには、嬉しいことなのです。

しかし、私の一番の目的にかなうのって結局AmazonのKindleなのだなぁと改めて気づいてしまったものでもう腹をくくって買うことに決めました。

Sonyのがほしかったけど、プラットホームがマックだとマックユーザーでもない私は、少し躊躇してしまうし、やはり他の機能を求めすぎても仕方ないかとシンプルに本を読むという観点で考えた結果なのですが。。
きっとまだ心は、揺れてしまうだろうと思います。悲しきかな、ソニーファン心理。、

しかし、ドルが今の値段だとどうかなぁ~なんて思うので様子を見ながらボタンを押すタイミングを待っているこの頃なのです。
息子には、「なんて(趣味に関しては)超マニアックな親なんだ。。。」と呆れられています。
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by gabbyna | 2010-10-10 12:57 | my favorite books | Comments(2)

True Blood 続編 2,3,4、5まで

さて、True Blood、原作を結局読んでしまいした。それからついでに続編も読んでいます。
英語版が結構手軽な値段で買えるのを発見したので(日本では、異様に高かった・・・・)こちらでは、英語で読み続けています。

Sookie Stackhouse 7-copy Boxed Set (Sookie Stackhouse/True Blood)

Charlaine Harris / Ace

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まだ5までですが、確か8まであったと思います。頑張るぞ~~~。(調べたら10までありました。先は、長い。。)
でもってドラマのほうもこちらでは、シーズン3が終わったところです。日本では、シーズン2がおわったでしょうか??

しかし、原作とドラマは、同じではいけないということなんでしょうが、大分違うのでドラマ3を見ていると本5で出てくることが脚色されて出ていたりするのでしばしば??という状態になります。
なるべく、スーキーちゃんとビルをくっつけておきたいのがドラマ、原作だとビルさんは、3あたりから出番が減ります。個人的には、エリックさんが記憶喪失した4あたりは、面白かったのですが、やっぱりエリックさんは、適当に色気を出して、あちこちに手を出しているほうがいいのかも??などと思いました。
ドラマでは、エリックさんとアルシード君がお気に入りです。

が、原作のほうは、段々訳のわからないヴァンパイアのキングとか、皇帝とか出てきちゃうともうこれは、アメリカ人のコンプレックスかい?!などと突っ込みたくなるような内容になってきているので今後は、どうなるか??なぁと少々不安に思ってきています。

それにしても原作もドラマもスーキーちゃんは、大変です。アンナ・パキンちゃんも少々不可思議な美貌になってきているのでまぁドラマ的には、ありか?!と思っています。
実生活でもビル役のスティーブン・もイヤーさんと結婚しましたね。ドラマが終わっても結婚生活上手くいくのかしら??と少々邪推している私です。

True Blood: v. 2 (Sookie Stackhouse Vampire)

Charlaine Harris / Gollancz

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さて、ドラマは、続くようです、HBOさん、最後まできちんと作ってね、でも過激になり過ぎないように。
(過激すぎてみて入れない時もあります。Wow!)
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by gabbyna | 2010-09-28 12:41 | my favorite books | Comments(0)

やっぱりジェフリーディバーは、凄い。

日曜にSPから友達家族が遊びにわが市にやってきた。
海岸で子供たちと砂遊びをするために~ということで家族で車で走ってきてくれたのだった。
何せ、自分がSPへ行くのは、結構行くぞ~という気合とともに出かけなきゃいけないとか、旦那のご機嫌を伺いながら調整していかなきゃいけないとかがあるので来てもらえると本当に嬉しいものだ。

さて、この友達は、この間日本へ里帰りをしていた。2週間のハードなスケジュールで2人の幼い子供たちをつれての旅は、本当に大変だったろうと思うのだが、その大変な時にお願いした本を届けてくれることも今回のわが市へ来る目的にちょっと含まれていたようだった。そう、私は、本をお願いしていたのであった。

それは、愛してやまない作家、ジェフリーディーバーのリンカーン・ライムシリーズの訳本であった。

12番目のカード

ジェフリー ディーヴァー / 文藝春秋

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実際は、文庫本のほうを買ってきてもらいました。

しかし、本当にこの人の書くのは、凄い。細かく、しかもぴったりと込み入った部分まであっている。
登場人物もいつも魅力的な人が出てくるし、前に出た人もちょこっと出てくるのが書き込んであったりして、シリーズを読む読者には、嬉しいものだ。
映画化された時にこのリンカーンライムをデンゼルワシントンが演じていて、出来たら連作してほしかったけどその後映画化されていないのがちょっと残念である。

彼女たちとは、お昼を一緒にしただけで、まだ子供たちが幼いし、戻るのも時間がかかるのでお別れとなったのだが、家に戻ってからは、一気にこの本を読み込んでしまった。

ああ、次回作が楽しみだ、英語で読んでしまおうか?!と思ってしまっている私なのだ。
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by gabbyna | 2010-01-12 11:38 | my favorite books | Comments(2)

True Blood

この滞在中には、あれこれと本を読んでいるけれど、日本語の本は、多すぎて、時々どれがいいんだか??となってしまっている私がいます。

で、今回は、以前からちょっと興味があったこの、「True Blood」を読んでみました。
実は、英語版を買おうと思っていたら、結構お値段がいいので日本語訳で読みました。

トゥルーブラッド1 闇夜の訪問者 (ソフトバンク文庫NV)

シャーレイン・ハリス / ソフトバンククリエイティブ

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これは、HBOでドラマ化されたのをあちらで見ていたので原作を読みたいなぁと思っていたのです。
主役のスーキーをやっていたのが、アンナ・パキンで私のお気にいりの女優の一人です。
いわゆる、流行りのヴァンパイアものですが、この主人公のスーキーが人の気持ちが読める、テレパスなのにバンパイアの気持ちが読めないという設定が面白い。だから恋をするんでしょうねと思います。

続編もあるので是非、読みたいと思いました。シリーズものにはまる傾向があるかも?!

さて、私は、どれだけ残りの滞在中に本を買うかなぁと少々憂慮しているこの頃です。
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by gabbyna | 2009-08-14 22:13 | my favorite books | Comments(0)

今更ながらに・・・Twilgiht

このところ、寒そうな冬のものに心惹かれる所為か??遅まきながら例のホンに嵌っています。

これです。

The Twilight Saga Collection

Stephenie Meyer / Little Brown & Co (Juv)

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映画になりましたね。

もちろん、英語の本で読んでいます。ブラジルでもポル語で既に3冊まで出ているそうで、4冊目がもう少し先に出るらしいという話しを聞きました。内容は、いたってシンプルかもしれません、英語としても簡単にスラスラと読めてしまうくらいなので楽です。映画もこちらで封切られていて、7月には、DVDも出るそうで、思わず予約しちゃったのでした。(少々ミーハー気味)
この映画の中も本当に寒そうで凍りそうな雰囲気の映像が一杯あり、それが神秘さを引き出していると思いました。

私のお店のある場所は、地域的に裕福層が住んでいて、医者とか弁護士さんとか、学校の先生なども以外といるのですが、ブラジルは、先生、特に低学年(幼稚園とか小学校)は、コースを受けるとなれるというのでレベルの低い人も多いのですが、話しているとそのレベルが解るというもので一応いいレベルの先生たちとお友達になっておりますが、その一人がやはりこの本に嵌っている方で読みやすいといっておりました。

こういう禁じられた恋というテーマは、永遠不滅ですね。
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by gabbyna | 2009-05-28 13:45 | my favorite books | Comments(4)

テンペスト

やっと自分の時間が戻ってきたので読書をすることが出来ました。
読んだのは、テンペストでした。

テンペスト 上 若夏の巻

池上 永一 / 角川グループパブリッシング

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舞台は、琉球王国の後期、琉球という国が滅びる前後を書いている。登場人物の女性が当時男尊女卑の為、宦官として生きることを決意して宦官になり、勉強をして王国に入るまでが前半、その後失脚して別の形で再度王国に関わっていく姿を描いたのが後半となっている。
本の表紙裏の挿絵がレッドクリフ?!って感じだったので思わず、読んでいても何となくそんなかなぁ?!というのが本音であった。

琉球が滅びていくのは、他の本でも読んでいたので取り立てて目新しくなかったのだが、やはり沖縄は、異国だということを改めて思いを強くした。

というのも私の旦那さんの祖先は、沖縄人であるのでこちらで沖縄の文化に触れているのだが、普通の日本人の私にとっては、これは、日本じゃないなぁという文化を時々感じてきた。
そしてこういう本を読むたびに、琉球という国に流れる文化の源流がより中国的であり、より大陸的なことにやはり違いを納得したのであった。
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by gabbyna | 2009-05-08 13:09 | my favorite books | Comments(4)

ラテン族の匂い・・・ヤマザキマリさん

日本からの御土産?として持ってきてもらったものにやはり!本があります。来るのが決まるまでにネットで買いこんでおいたのでそれをどっこいしょともってきてもらいました。

その中にヤマザキマリさんの本があります。

それではさっそくBuonappetito! (ワイドKC)

ヤマザキ マリ / 講談社

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実は、先に出ていた「モーレツ・イタリア家族」も持ってきてもらったのですが、この料理が載っているほうがより興味深く読ませてもらったのでした。というのも彼女は、結構なブラジル・フリークな方だったのでした。

国際結婚している方のブログとか漫画というのは、同じ国際結婚??をしている自分にとっては、とても興味があるものです。ただ、余り甘い甘い生活系の本とか、日本国内で楽しく暮らしている方のは、自分も経験がある??からそこまで興味も沸かないものですが、旦那さんの国で生活していると興味が出てくるものです。

そして同じようなLatin系の国で奮闘しているマリさんの本は、基本的な部分でブラジルの移民母国である、イタリアの凄さを容易に想像できるので凄く嵌りました。何せイタリア系のブラジル人多いし、身近でイタリア人と接することも結構合ったりしたので。しかし、イタリア人家族って結構、大変なのを読んでいて思いました。このブログ繋がりのイタリア系の奥さんたちは、苦労しているのだろうか?!とふと思いましたが?!

でも私が驚いたのは、彼女がカツテ、ブラジルへ旅行したことがあり、それも北部でムケッカを食べて、カイピリーニャを一杯飲んで、その後サンバのフェスタへ行っていたということであります。凄いパワーです。

大体、ムケッカは、北部の料理で既にブラジルに住んで?年の私は、まだ食べたことがありません!北部では、有名で、前にこのブログでも取り上げた、ペネロペ・クルスが主演した映画「Woman on the top」でもよく出てきていました。結構、好き嫌いが分かれる料理かもしれません。そしてそれとあわせてカイピリーニャを一杯飲んでも倒れないという、豪放さに惹かれました。(私ならカイピリーニャ、2杯で打ち止めになります。)そして夜中ずっと踊っている?!サンバとかのコンサートには、私は、行ったことがありません!(体力が続きません。。)
現在は、ブラジルの統治国であったポルトガルにお住まいのようでこれまた様子が解るというものです。

ちょっとググッてみたら同じ、Exciteにブログを持っていることが判明、ちゃっかりとリンクを頂きました。

今後もマリさんの漫画とブログを楽しみにしていきたいと思います。
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by gabbyna | 2009-04-17 12:27 | my favorite books | Comments(4)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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