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オリンピックな日々

Rio2016が、始まって早1週間、毎日やっぱりしっかりと見ています。

開幕するまで本当に危ぶんでいたリオでのオリンピック。実際には、いろんなトラブルがあるものの、何とか運営している様子でほっとしました。
それよりも開幕式の内容の良さに結構感動したものです。やっぱり担当したあの映画監督であるフェルナンド・メイレレス、凄いですね。

登場したものが、ブラジルの生活でよく目にするものとか、結構普段のブラジルのデザインの良いものをちょっとデコレーションして使ったりしているのを見て、お金をかけないで【かけれないので)よく作ったかも?!と思いました。

それでも費用は、掛かっているだろうなというものも一杯見れるので、これが終わった後のブラジルの経済状態を考えるとちょっと不安になったりしています。ブラジルの友達曰く、リオは、盛り上がっていても他の地方、試合とかでを利用とかしていないところは、やはりあまり・・という感じらしいです。

柔道、体操やフェンシングを見ていて思ったのですが、ブラジル人は、ブラジルの選手が出てくると物凄く(煩い位)応援してしまい、他の選手が精神統一出来ないとか、物凄い勢いでブーイングを受けるのでビックリしている表情を見かけます。ブラジル人の性格上ありがちなので慣れないと辛いだろうなぁと思いました。
それでもいろんな試合を見て、真剣に戦う選手たちの姿に感動を受けますね。

これを見ているとリオで生で見たかったなぁなんて思うものですが、まぁ仕方ありません。日本とブラジルの選手の活躍を見ながら応援している私です。
ただ、お盆休みもなく普通に仕事をする職場なので休み以外は、なるべく早めに寝るように努めています、がついついTV観戦しちゃいます。翌日が大変です。時差が恨めしいなあ~~。(苦笑)

残り1週間も楽しくTV観戦して応援したいと思います。
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# by gabbyna | 2016-08-14 22:45 | スポーツ | Comments(0)

Rio Olimpiada, リオ・オリンピックが近づいてきましたね。

日本のTVを見ていると最近は、「オリンピック2016」にちなんだコーナーが、あちらこちらのニュース番組、バラエティ番組などで作られていますね。それを見ていて思うのですが、日本人は、オリンピックが好きだなァと。
確かにスポーツの祭典ということでオリンピックが魅力的なのは、認めますが、日本で見るオリンピックは、なんというか、他の要素が多すぎて少々疲れたりしてしまいます。

面白いのは、いろんなリオでの対策を講じて皆さん、ブラジルへ行かれているようですが、いろんな意味でブラジルの洗礼を浴びているのを非常に面白く感じます。

例えば、シャワーが水になったという事で驚いた体操の選手がいますよね。ブラジルの暑い地方、北部のほうは、大体夏は、水シャワーです。うちの旦那さんは、南西部地方ですが夏だと水シャワーです。日本人の私は、さすがに無理ですが。
そして体操の選手でお風呂の入浴剤をあれこれ持っていったらバスタブがないという事で無駄になったと嘆いたという話が出ていました。大体のアパートは、特にブラジル人向けの普通のアパートには、浴槽は、ありません。あるのは、豪華なホテルやいいマンションなどにあります。お湯を沸かすという設備は、結構お金がかかるので普通の家では、ないのです。最近は、熱いお湯が出るシャワーの設備が手軽に買えるようになりました。

柔道の前回オリンピックのチャンピオンである某選手は、お財布は、4つもっていくと言っていましたが、彼女なら強盗に会うとは考えにくいですが、もしかしたら遭遇したら一つだけ持っていたほうが安全です。
お金を最低限に入れて持つという方法にしたほうがいいです。

ヨットの選手たちの工具が盗まれたと報道されていましたね、工具は、普通にあるものという表現でした。そう、そんな普通の物がブラジルだと凄く高価でなかったりするのです。
普通においておいても日本ならもっていかないものも何でもブラジルでは、高価なものなのだという事をしっかりと認識して常に自分の近くに置いておく、使ったらしっかりとしまう、それも自分が解る安全な場所に。

オリンピック選手の持っている備品は、すべてブラジル人には、高価なものばかりです。最大のファベーラ(ハーレム)を持つリオでは、泥棒が一杯です。それも未成年の子供が多いのです。十分気をつけていても盗難にあうかもしれません。命を守る為に物は、あげて自分を守ってほしいです。

まぁ警察がしっかり護衛しているようなのでこの期間は、大丈夫でしょうね。
無事にオリンピックが開催され終わるように願っています。
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# by gabbyna | 2016-08-02 22:53 | ああ、ブラジル | Comments(0)

外国に20年以上住むと・・・。

私のGodmotherで親友のPちゃんが帰ってきました。彼女は、修道女です。修道女になって早20年以上、そしてその修道院の本部のあるフランスに移ってやはり20年近く住んでいます。
私も1?年外国に住んでいて思うのは、やはりどの国に同化しなきゃいけないので頑張って同化していくと、気づけばメンタリティーが、なんだか住んでいる国の人の感覚に近くなってしまうのは、仕方ないと思います。
この友達もやはりすごいフランス人化しているのを感じたことがあれこれとありました。

その中で凄く印象的だったのは、ちょっと固い話なんですが、家族の在り方という事がありました。
私たちは、カトリックでカトリックでは、まだ同成婚認めてられません。まぁ当然と言えば当然なのですが。
でも彼女は、今の現代は、いろんな家族の在り方があって当然、だから同成婚の親を持つ子がいてもおかしくないとはっきりと言いました。そういう家族の在り方でも受け入れるべきだという意見でした。
これってフランス人なら言いそうだなァ~って凄く感心しました。
それ以外にも彼女のフランス人化は、行動のいたるところに現れていました。一番受けたのは、Mon Dieu、英語だとOh, my god!でした。私もこの言葉をポル語で何かあると連発しています。彼女も連発しておりました。

面白かったのは、フランスだと何が主食?と聞いたら、「肉」!だといいました。本当かなぁと思ったけれど、食事のメニューなどの話を聞いていたらパンとかご飯って結構添え物的でメインは、肉なんだそう。パンは、ソースを取るものだという認識みたいです。
でもって朝は、パンだけどねと言っておりました。ごはんは、長粒種ので何も入ってないらしいです。ブラジルだとオイルとかニンニクなどをいれて炊くのですけどね。
日本のフランス料理は、美味しいけど少ない、フランスの家庭料理は、あまりないねと言っておりました。
そんな彼女も今週末には、フランスへ戻ります。次は、何処で会えるのかしら?と思いながらでも今は、シスターもメールを使うので繋がっているという安心感からか、さっぱりと別れた私たちでした。
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# by gabbyna | 2016-06-05 22:57 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

次のステップへ

この間、次の仕事への試験を受けると書いたと思います。実際に試験を受けて、その結果を待っていました。
その間に短期の仕事への準備などが始まり、久々に依然一緒だった元同僚たちと再会したり、短期の仕事が別のもあるような話を聞き、少し先のプランなども考えれるようになりました。もし正規の仕事が落ちても、当分は、また仕事があるからいいし、そしたら少しブラジルへ戻ってもいいかななどとちょっと考えたりしていました。

新しい仕事の準備の研修が一日あり、その翌日が試験結果が郵送される日という事でなんだかそわそわと落ち着かない自分がいて、仲良しの友達と一緒にランチをしながらあれこれと話をして盛り上がっておりました。
でもその翌日は、祭日だったので郵便物は、届かないからなんかなのんびりとしておりました。

で、その翌日の土曜日に郵便は、届きました。一応ドキドキしながら開封をしました。予想を裏切り、なんと合格、任用予定者になりました!
ほんと、予想外というか、でもって直ぐに任用場所も任用開始時期もかいてありました。なんと6月から。でも6月って今の短期のお仕事をいただいているのでかぶさります。嬉しい悲鳴です。
でも結構真剣に悩みました。今の短期の仕事は、前回と同じ会社が声をかけてくれました。前回、声をかけてもらい今の仕事に繋がってきているので本当にありがたかった、会社から声をかけてもらえなかったらどうだったんだろう?って思えるのでできたらきっちりと仕事を終えてからこの新たな仕事に移りたいなと思ったのです。

ということでちょっと悩みましたが新しい仕事先に連絡を入れて事情を説明して開始時期を少し伸ばしてもらえないかと尋ねてみたら案外あっさりといいですよと言ってくれました。
ということで心置きなく今の仕事を終えて、新たな仕事へ移って行けそうです。

今までの事がなんか報われた気がして本当にうれしい私です。やっと日本でやりたかった新たな仕事のキャリアを積むことが出来そうです。
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# by gabbyna | 2016-05-04 00:29 | 語学 | Comments(2)

R.I.P. Price....

今年は、なんでこんなに私がオンタイムで聞いて大好きだったMusicianの訃報を聞かなければならないのでしょうか?と思います。

毎朝起きるとスマホのニュースチェックをする私ですが、今朝のニュースでビックリしてしまいました。そう、Priceの訃報が出ていたのでした。Priceは、最近の曲でも気に入ったのあり、ダウンロードしていました。
記事を読むとスタジオ兼自宅のエレベーターで倒れていたという事でしたが、その後U.S.A.のサイトをチェックしていたらやっぱりというか、Overdoseらしいということで納得だけど、残念な気持ちが沸き上がってきました。

Priceというと先に亡くなってしまったMicheal Jacksonと時代の人気を2分した人です。明るいMichealと暗いPrinceというイメージが常についていた気がします。
私はやはり「PurpleRainの映画を見てよりファンになったのですが、あの当時の人気は、凄かったですね。
彼は、背が低かったのですが、それをカバーするためにヒールの高いブーツを履いていたのですが、軽々と踊り、歌う姿は、私には凄く印象的でした。衣装とか、化粧とか、凄く個性的でPriceというとそのスタイルが浮ぶくらい、彼のオシャレなイメージは、印象的でした。

そういえば、この間もドキュメンタリーで彼がレコード会社と結構闘争してMusicianの権利を守れるように頑張ってきたというのを見たばかりでそれまで抱いていた単なるMusiciantという彼のイメージがしっかりとしたビジネスマンというものへだいぶ変わったのでした。

他のMusicianたちにも楽曲を提供したりしていた彼、そのギターも素晴らしく、他の楽器もこなし、マルチでなんでもできて自分もプロデュースする、天才的なタレントの彼だったと思います。
そんな彼もやはり薬に頼らないと大変だったのかと、こういう有名な人たちに付きまとう影の部分は、どんなに根が深いのでしょう。その深淵は、見たいものではありません。

しかし、彼の曲の数々は、いまだに輝いているし、これからも私は、聞いていくだろうと思います。
久々にPurple RainのDVDでもみましょうか。

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# by gabbyna | 2016-04-22 23:55 | Favorite Music | Comments(0)

自然災害との闘い、日本という国

この度、九州、熊本近隣の県で発生している大地震で被災をされた方々に心からお見舞いを申し上げます。

日本という国に住むという事は、いつも地震や津波、台風などの自然災害との闘いが課題にして生きていくことだと改めて思います。

私は、日本と反対側の国に何年も住んでいて、時々帰ってきているのですが、前回の東日本大地震の時も日本にいたし、友達と稀有な体験をもしました。
そして今回、またもや想定外と言われる大地震が起きています。なかなか沈静化していかないのが不安です。
私は、今は、そこから遠い場所に住んでいますが、友達がその発生場所からあまり遠くない場所に住んでいます。余震があるのでなんか気持ちが悪いということを伝え聞いています。

以前一度友達を訪ねていった大分、湯布院、そして熊本のお城、街並み、なんだかそれらが崩れているのを見るのは、本当に心苦しく、悲しいものです。でもきっと再興出来ると思います。

海外に住んでいるともし、同じぐらいの地震が起きたらどれだけ被害が大きくなるかという事が解ります。日本は、被害を受けてもどんどん復興をしていきます。そのKnow howを持っています。そしてそれを遂行していく気持ち、知識があります。それがどんなに凄いことか、日本にいると解らないと思います。

今回の地震でいろいろと被害受け、先が見えない状態の方が一杯いると思いますが、どうぞ気持ちを持って行ってください。応援しかできませんが、出来る応援をしていきたいと思います。
一番確実な方法で応援出来ることをしたいと思います。
例えば、日本赤十字へ寄付したいと思います。
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# by gabbyna | 2016-04-20 00:02 | 日々のこと | Comments(0)

God motherに会いに。

Easterも過ぎて春がやってきました。
満開の桜を見ることが出来て、嬉しいものです。私の元同僚のイギリス人女性Fちゃんとこの間もお茶したのですが、彼女が日本へ着てみたかったMotivationの一つが、絵葉書で見た日本の写真だったそうです。そう、私たちがよく知っているお寺と桜とかだったのらしいです。だから今の季節に日本に滞在しているのが嬉しいといっていました。そんな彼女とのお茶の時間は、結構早く楽しく過ぎてしまいました。

その前に私の洗礼の姉妹であるKちゃんと久々に会うことが出来ました。その前に会ったのは、前に帰国したときだったので既に2年ぶり以上ですね。以前にも書いたのですが、私たちは、洗礼の姉妹です。そう、彼女と私は、高校が同じで私が先輩なのですが、洗礼を受けたのは、彼女が先で私たちは、洗礼の時のGodMotherが私の同級生で友達であるCちゃんが彼女も私もGodMotherを引き受けていただいているのです。

Kちゃんは、英語の通訳で結構あちこち飛び回っているのですが、最近は、少し仕事量を押さえて他の事に挑戦するといっております。それは、ワインの事だそうで彼女は、フランス語も学生時代からやっているので結構流暢です。それを活かして何かワイン関係の仕事へ挑戦していきたいとか言っております。頑張ってもらいたいです。

で、彼女とスペイン・バルへいき、ワインを飲みながら食事をして語り合ったのですが、私は、まだフランスへ行ったことがないなァっていう話になり、そうだ!Cちゃんのいる修道院へ行きたいねという事になりました。
私たちは、修道院へ行くというのは、結構好きなものなのです。修道院でシスターと同じ生活をして祈りを深めるというのは、凄く素敵なんですよ。

で、早速Cちゃんへメール、今は、修道院にだってパソコンはあるし、メールのやり取りもできます。フランスの彼女にメールしていつ日本へ来るのか、私たちが行ってもいいのかなどと聞いてみました。で彼女は、今年は、6月に2週間ほど戻ってくることが解りました。
でも私たちのフランス行き熱は、高まっていくばかりでした。彼女と何時フランスへ行くかとか、何処を回るかとか話しだしてしまいました。GodMotherが戻ってきたらこの計画を具体的に話し合ってみる予定になりました。

その前に私は、仕事を探さないと、でも短期の仕事が決まり、その後に続く仕事へのテストをまた受ける予定です。あまり期待できないけれど、まぁ今年もいろいろと挑戦していくつもりです。
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# by gabbyna | 2016-04-10 22:22 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

物欲との闘い

晴れて?!仕事が終わり、一応お世話になった学校の各担当者さには、お別れを告げて各職場を去ってきました。以外だったのは、結構面倒をかけられていた学校の先生側が優しいというか、言葉をかけていただいたりして、少しは、やったことが評価されていたのかなぁと嬉しく思いました。

そして春休みです、何でしょうか?この解放感は!春休みなんてなんて響きのいいお休みだったのかしらと今更ながらに思えている日々です。
でも春休み~~って騒いでいるわけには、いかないのですがねぇ、職探しをしないと。(苦笑)

でもまぁ次の仕事獲得に向けてアクションは、起こしているのであまりシリアスに落ち込んでもいません。
でも日本ってこうだったかしら??と思えるような不思議なことが多く、まぁ頑張っていくしかないんですが、半分外国人状態の私は、何かと大変です。

その鬱憤とストレスを解消するのがネットなんですが、日本だとほんと欲しかったものが簡単に手に入るというか、探すと出てくるので困ります。で、本とかDVDとか、中古で探すようにしています。でもまず先に図書館でチェック!します。
日本は、図書館で借りてほんの善し悪しがチェックできるから嬉しいですね。最近は、一般の本屋さんでも店内の中であれば、読めるようになりましたが、私は、あれがなんとなく苦手なんです。
なので図書館で借りれたら借りてチェックします。
今は、電子Book化しているのも多いのですが、意外と値段が高いのが難点です。

仕事と関係のありそうな本をあれこれと探すのが趣味というか好きな私なので先の仕事の関係の本もあれこれと探しました。次に役立つかなあ?!

ということで今は、時間が出来てしまったので!また本を探したり、古い映画のDVDやなくしていたCdなどを探しています。ああ、A○○ONとか、R○天なんてすばらしいサイトがあるのが本当に困ります。

なるべく我慢するようにしていこうとは思っているのですけどね。今までの反動で買ってしまうことも多いかなと思います。気をつけます。
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# by gabbyna | 2016-03-21 15:35 | 日々のこと | Comments(0)

また初めから

もう2月も終わりになりますね、3月になると卒業の季節、私の関わった生徒さんたちも卒業していく子が何人か出てきました。そして、あれこれと悩みましたが私は、今の仕事を辞めることにしました。

一応、Maxで5年契約をもらっていたのですが、実際にこの仕事を始めて、決まりごとが多すぎて、自分が思うように仕事ができない現実にいら立ちを募らせてしまいました。所詮、先生と生徒の間に入るだけで、それに加えてかなりの制限があり、実際のお給料も予想をはるかに下回りとか、まぁいろんな要素があるのですが、決定的にしたのは、同僚さんのいきなりの辞職でした。

彼女は、日系ブラジル人、日本語の能力が少々問題がありました。それでも既に?年やっているといっていたいのでいいかと思っていたのですが、担当した私と一緒の某学校の担当教諭が、彼女に結構つらく当たっていたのです。確かに担当教諭の思いは、解ります。彼女がすべてを伝えてとか願うのですが、それが出来ないからいらだつという事の繰り返しで遂に彼女は、私たちの雇い主のほうへ苦情を伝えたようでした。
しばらくは、その教諭も大人しい感じになったのですが、それでも彼女は、我慢できなかったみたいです。で、今年の正月明けの仕事の後で一緒にランチをした日を最後にいきなり!仕事を辞めてしまいました。
翌週仕事に行った私は、そのことを知り、ビックリ。そしてそれから私が英語もポル語のほうも両方行うことになりました。この間、うちの上部からの連絡は、一切なし、何も言ってこなかったのでした。
その後研修会があったので行ったのですが、その時も何も言ってこなくて、その時に私は、辞めようと決意しました。

で、先週の金曜日、私は、金曜日担当の学校へ行ったのですが、着いてから担当の生徒の担任教諭と偶然あったら「あ~~、先生、今日は6年生のお別れ会などがあるので4時間目のみになるんですが・・・。」と行ってきました。出来ないのなら連絡してくださいとお願いしてあったのに、朝7時半から家をでて1時間近くかけて通ってきているのに・・・。本当に改めて嫌になりました。

で、その後私は、ハローワークへ行ってきました。自分がしたい仕事が何かあるか?出来るか?ちょっと心配していたのですが、登録もして相談したら仕事がありますよと何枚もの求人票などを出してくれました。
あ~~、私がしたい仕事がありそうだなぁと思えたらはっきりと仕事を変えて挑戦していこうと思いました。

辞める意思は、既に19日に書類を提出しました。それについては、何も言ってきません。まぁ辞めるときに何か連絡してくるのかなと思います。

また初めから頑張っていこうと思っているこの頃です。
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# by gabbyna | 2016-02-28 21:50 | 日々のこと | Comments(2)

最近のお気に入りは、{Empire}

日本でもやっとドラマを見れるようになり、時間がある時に見ているのですが、最近のお気に入りは、
「Empire」です。やっぱりあのクッキーちゃんの迫力は、凄いものがあります。
いや~~いろんなタイプの女性がドラマに出てきますが、あそこまで迫力のある人ってそうは、いない気がします。流石エミー賞主演女優賞をとっただけの事は、あります。凄い存在感で大好きです。

旦那さん役というか主人公のテレンス・ハワードは、昔から好きだったけど歳をとるごとにより良くなる感じですね。こういう役やらせたら素晴らしいこと、この上ない。
クッキーちゃん、怒らせたら怖い、愛情深い女性でいい感じです。こんな役をやっている彼女、タラジ・ジョンソンは、素敵ですよね。
3人兄弟は、私的には、2番目のお兄ちゃん、ジャマル君です。長男のアンドレ君は、ちょっと弱いし、3男は、まだ若いなぁって感じだし。いい感じでジャマル君です。

でもって出てくるゲスト俳優陣も本物の歌手を多用するし、挿入歌もいいのが多いということで気になるCDでもあります。
で、次のシーズンは、これまたお父さんがリターンしてきてどんな手でリベンジするのか、楽しみです。

この曲も彼が歌っていて素敵です。

なんとなくUserを思わせる風貌もGoodですね。
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# by gabbyna | 2016-02-14 12:39 | 海外ドラマ | Comments(0)
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いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


by gabbyna
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