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Dance again, Jennifer Lopez.ft. Pitbull

このところ、元気がいい、Jennifer Lopezですね。
結構昔から好きだった、J.Lo、このところ、2度目のブレイクしている感じがしますね。離婚してふっきれちゃったかなぁと思います。

彼女がMarc Anthonyと離婚したのは、ファンとしては、ちょっとショックでしたが、(何せMarcも私の好きな歌手ですから)今の彼女を見るとまぁ離婚して正解だったのかもと思えます。

こういう厳しいビジネスをこなしていくのは、やっぱりタフで男性と対等にやっていかないといけないのでやはり同じ歌手と言うカテゴリーだと結構きびしいものがあったのかもしれません。
それにMarcは、まぁ所謂 マチェスタですから、大変だってでしょうねぇ。

で、今回の曲もMr.Pitbullとのコラボです。本当にPitbullさん、今ノッテいますね~~~。
いけてるオジサンなPitbullは、ヒットを出す前のダサいラテン男全開の時とは、違って見えます。いや~~、ヒットを飛ばすのって本当、自身を与えるし、才能をより引き出す何かを与えるようでうすね。



このPVで共演しているダンサーが現在のJ.LoのBFだそうです。凄い公私混同、まぁいいダンサーなので良しなんでしょうか?!

アメアイの審査員をやって好感度を増したのもヒットしている原因の一つかも、J.Lo可愛いし綺麗ですからね。まぁ何時まで審査員の姿を見れる事やら~ですけど。(ギャラ高いしね。。)

  # by gabbyna | 2012-05-17 12:28 | Favorite Music | Comments(0)

何がなんでも盛り上がる。。。

今日は、母の日でした。(5月13日)
しかし、日本って母の日は、どんな感じでしたっけねぇ?!と思うぐらいな私。まぁ母に花ををあげて、食事に行くぐらいだったかなあと思います。

が、こちらは、年に2度ぐらいの、商戦となるぐらいの盛り上がりをみせるのです。
っていうか、いつもなんかイベントがないと生きていけないのか?ブラジル人と思うぐらいですが・・・・。
私的には、ど~~~でもいい、イベントの部類に入る母の日なんですけど、大抵マザコンブラジル人男性も女性も「母」に大感謝祭という感じで騒いでいます。

きっとうちの旦那ももし、お母さんがいたら(いない)、凄く大切にしていたかもしれないですね。まぁ私は、姑がいないので助かりますが。(子姑みたいのは、一杯います。)

プレゼントを買って、自分の母を誘って食事に行く、か、家で食事会をするのです。まぁ集まって食べて飲んでいつものごとく、終わらないお喋りな時間をあ~だ、こ~だと過ごす訳です。

でもですね、思うに単に皆で集まって騒ぐ口実って気がするんですけどね。
我が家の隣、お迎えさんなど、朝からビールのタンクの宅配が来て、小さめのボトルタンクを置いて行ったのですが、どんだけ、飲む気でいるんだろう??って感じでした。
季節的にビールがそれほど、美味しいとは、思わない季節なんですけど、あのボトルを見る限り、きっと20人分ぐらいは、あるだろうなぁと。。。

まぁ家で食べない人達は、レストランへ行くわけですが、海岸とか、繁華街のレストランなどは、今日は、目一杯混んでいたそうです。(従業員の目撃情報による・・・)
そんなで店は、のんびりとしていて、私などは、従業員と喋ってばかりでした。(気楽でしたね~。)

それでも夜は、凄く静かになっているのでありがたいです。これが土曜日とか、金曜日だったら明日が休みなのできっと夜中までく騒ぐ口実になっただろうな~~と思います。やれやれ。。。

こういうイベントの時には、気違い的に騒ぐ、何が何でも盛り上がりたいのかなぁと思います。

  # by gabbyna | 2012-05-14 12:05 | 日々のこと | Comments(4)

犯人は? 結果

先日書いた後に展開があり、結局一人辞めて頂きました。
それは、Mでした。。

彼女は、旦那が2人を一緒に話をした日、その日の午後仕事をしている時に先にTに「チーズを25枚またスライスして冷蔵庫においておいて、私が中を掃除したら発見したといことにしよう。」とプランを持ちかけたのです。それもTだけでなく、当日いなかったもう一人の従業員Cにまで相談を持ちかけたそうです。

それでCは、Tにあわててどういうことかを聞いてみたら、彼女がこの間のいきさつを話したのですが、TもCも、それを拒否したのでした。
で、その日が木曜日、Tは、金曜日が休み、Mは、土曜日が休みでした。で、土曜日には、Tは、そのことを旦那に話をしていました。で、日曜は、本来なら3人で働くところですが、Tを休みにして、Mともう一人で働かせました。
日曜、店に来たMは、「あれ?Tは??」と私にわざわざ尋ねたのです。今日は、休みだと言うと、怪訝な顔をしていました。その日、彼女は、仕事中、私からなるべく遠くで働いていたように思います。

で、月曜日、旦那がまた2人が仕事を開始する頃に呼んでそのことを問いただしたら、Mは、TとCがそろって私を陥れているとか言ったそうです。

しかし、どう考えても彼女が言ったということは、確信できるし、まぁそんな案を考えるというのは、やっぱり当本人だろうということで旦那は、彼女を解雇しました。

そういえば、前にも店のものを平気で持ちかえる従業員がいたりして、そういうのに限ってこの仕事は、上手で人扱いも上手というタイプが多いものです。

こちらの人は、職場でも上下の関係を余り気にしないのでどうも勘違いしてしまうのだろうと思います。私が良く言うのは、「ここは、あなたの職場であって、あなたの店じゃないのよ。」ということです。それが理解できない人もまだまだいるのがこの国の現状ですね。

  # by gabbyna | 2012-05-10 22:46 | ああ、ブラジル | Comments(3)

犯人は?

悲しいことにこの国は、貧富の差が歴然としている、格差社会です。
どんだけ、裕福な人が暮らしているかと思えば、もう底辺って人たちもいるわけです。
底辺層は、まぁいろいろあれど、やっぱりファベーラ(スラム)に住む人たちです。そしてそこから仕事へ通うのですが、うちのお店の従業員もやはりこの手の階層より若干上の位の人たちが多いのです。

この間、祝日で私を含めて3人しか働いていない日がありました。そして私が帰り、旦那が戻ってきて、店が暇だったので早めに店を閉めることにしたのです。その時、働いていたMとT、Mが先に帰り、30分後にTが帰って行きました。この2人、シングルマザーで子供を育てながら仕事をしているのです。彼女たちの母親が彼女たちがいない間は、面倒を見ているわけです。

その夜、帰った後に旦那が明日の朝の準備をチェックしていた時に朝パン職人が使う筈のスライスした30枚のチーズが消えていたのを発見しました。犯人は、2人、MかTしか、いないわけです。

そこで旦那は、直接話をしてみる手に出ました。まずは、M、彼女は、この間娘の誕生日フェスタをして、お金を一杯使っています。そして今週は、元姑が誕生日だからこれまた何か、作ると言っていました。
わが旦那は、直球勝負でMに問いただしたのですが、彼女は、もちろんやってないと言いました。

そして翌日、うちの旦那は、Tのほうにも聞いたわけですが、こちらもやってないという訳です。それで2人を読んで話をしてみたのですが、双方やってないと譲らないわけです。

私的には、Mかな??と何となく思っていたのです。というのは、彼女は、結構見栄っ張りで娘の為に過剰にあれこれとするし、働くスタイルがどうも気になっていたのです。育ちがものを言うとか、ちょっと雑な時があります。仕事は、出来るけど、何となく人の顔を見ているなぁと思っていました。
それに比べるとTは、穏やかな性質ですし、余り人と競う感じではないのです。フェスタをするとか、そういういことも余り言いません。

で、2日ほど過ぎた日、旦那がTから「Mが25枚また別にチーズをスライスしたのを冷蔵庫に入れて、掃除をしたら発見したと言おう。」という提案をされたと言ったそうです。で、それは、Tだけでなく、もう一人一緒による働いているCにも言っていたのです。
で、旦那がまた2人読んで問いただしたところ、Mは、CとTが私を陥れようとしていると言い張ったそうです。
その後仕事には、来ていません。

さて、本当に犯人は、誰なんでしょう?!

本当にブラジル人を使って仕事をするのは、大変です。

  # by gabbyna | 2012-05-09 12:02 | ああ、ブラジル | Comments(3)

当てにならない医者

秋になりつつあるブラジル、朝夕、極端に涼しかったりするのでその温度差に風邪をひいたり、体調を崩したりすることが多いものです。

書く言う私も先週の週末、朝起きたら右目の下のあたりが鈍く痛んだのです。何で傷んでいるんだろうと思いながら目を洗ったり(洗浄液があるので)、目薬をさしたりしていました。

で、午後友達と出かけたところ、気になっていたので右目だけ、コンタクトをはずしておいたのでサングラスをかけていったのですが、外したら友達が「あれ、腫れているみたい。」と言ってくれたのでした。
で、良く見ると何となく右目の下が腫れていて、気になってきたので一応救急病院へ行くことにしました。

こちらでは、自分で保険のプランを買っていないと市とか国の無料の救急病院へ行きます。無料ですが、結構待つし、汚いとかあるんですが、幸い私の住んでいる場所は、それなりに綺麗ですが、待ちます。
自分のプランがあるところへ行けば、待ち時間が少なくて済みます。

で、実は、2年前にデング熱をした時にその当時のプランの救急病院へ行ったのですが、かなり待ち、そして誤診ンされたので別のプランに移りました。(義父も亡くなったのでもっと楽なプランにしたということです。)

で、今回のは、割と家から遠くないのですが、(遠いには、遠いのですが)そこで土曜の午後、救急のほうへいくとそれでも私の前に3人ぐらいで済み、待つこと30分ぐらいで診察してもらえました。

若い女医さんで顔を見るなり、「あ、アレルギーですね!何をしたんですか?!」と言いました。おお、元気のいい人でよかった、と内心安心して診察を受けました。チェックをして、すらすらと処方箋を書いてくれ、「まず、注射を受けて帰ってもらいます。後でこの薬を買ってくださいね。」といい、「もし腫れが酷くなったり、目が赤くなったらすぐ来てくださいね。」と言いました。
そう、この付け足しの言葉は、私が実際にかかっていた病気に当てはまりました。

そう、実は、アレルギーではなく、「ものもらい」だったです。その日は、注射を受けて帰ったらもの凄い眠気に襲われて、私は家に戻ってすぐ寝てしまったんです。凄かったです。ブラジルの薬は、強いんですが本当にこれは、眠くなり、翌日まで私は、寝て起きてすぐ寝るというのを繰り返していました。
で、次の日起きてみたら、目の痛みがありました。一昨日よりもなんか強い痛みで、あれ??と思って鏡を見たら、目のふちが赤く盛り上がって来ていました。これってどう考えてもものもらいだよねぇ?!と思った私。
抗菌目薬をもっていたのですぐに使用しました。

ということで今回も医者は、外れでした。。
私は、彼女に抗生物質とか、必要とか、あれこれ聞いたんだけど、彼女は、ひたすらアレルギーだからと却下。アレルギーのお薬に使ったお金を返して頂戴って思うけど、まぁ無理だし・・・・。
ああ、もう少し安心して医者にかかれる国だといいんだけいいのだけれど。医者よりもネットで調べたほうが性格だったりするから困るんですね。
次回は、いい先生に当たるといいけどと思う私です。(多分当分いかないでしょう。。。)

  # by gabbyna | 2012-05-08 11:30 | ああ、ブラジル | Comments(3)

秋を感じる

珍しく、海岸へ行ってきました。
秋だなと思いながら、サーフィンの試合を見てました。

  # by gabbyna | 2012-05-06 22:31 | 日々のこと | Trackback | Comments(3)

似て非なる・・・

この国は、移民の国だからいろんな民族が住んでいますね、それも移民してきた時から一緒だったりして、支えあってきたんだろうと思います。州によっては、イタリア移民(サンパウロ)が多いとか、フランス移民(リオ)が多いとか、ドイツ移民(サンタカタリナ)が多いとか、特徴が未だに残っているものが多々あります。

日本人移民もコロニアでしっかりと民族の伝統を残しています。それが日系人の子孫などによっていろいろとイベントを行っています。一時期、出稼ぎでど~~んと日本へ出てしまったのでイベントもあれこれとすたれているようですが、それでもまだイベントなどやっています。

で、こちらの秋に行われるUndoukaiなるものへ行ってきました。運動会ですよ、こっちへ来てこれに始めて行った時の驚きは?!でした。何せ、昔々の町内運動会を彷彿とさせる部分がありました。でもちょっと違うのは、その整然とした進行が出来ないということや参加者たちも良く理解していないで参加しているというところかも。

何せこの国、学校の授業の体育と言うのは、サッカーと決まっているらしく、体操やら他のことは、余り今までしてなかったそうです。なので整然と行進とか、団体行動が出来る筈もなく・・・・・。
運動会らしき競争やら玉入れやら、一応なんとかグループでやるのは、出来たようですが、その後は・・・・。

うちの旦那さんが凄く行きたがっていた理由は、知人とサッカーをしたいということと、後は、多分に知り合いに会いたいというこだったと思います。私も友達のKさんがいなかったら凄く暇なので行きたくないなぁと思うものです。親戚にも合うのでそれもちょっと面倒だけど、まぁ玉には、義務果たさないといけません。
何せ運営側に親戚が一杯参加しているのであいさつに回るだけで結構疲れました。

午後は、余興というか、イベント、合気道をしているグループの模範演技(これが合気道?!というのもあり)、、何故か、凄く早い詩吟らしきものに合わせて刀を抜いて見せる居合道。師範代は、ロン毛の兄ちゃんでした。日系人は、一人もいなくて、マンガとかでサムライにあこがれている人たちと見ました。やっている方々は、凄くまじめに取り組んでいるとは、思いました。
その後、盆踊りをおばちゃんたちが踊り、炭坑節では、見ている人も参加して踊ってました。
この盆踊りは、日本人のDNAかもしれないですね~~、あのリズム・・盆踊りは、小さい時の夏祭りなどで刷り込まれているのかもしれません。でも場所によって炭坑節と花笠音頭にわかれませんかね?!私は、炭坑節は、踊ったことがありませんが。これは、結構盛り上がっていました。(笑)
その次に和太鼓、以前は、旦那の従兄がやっていましたが、代替わりをして今では、友達の息子君の世代になっていました。そういえば、従兄は、大学生になってしまいましたからね。こうやって代替わりをしても伝えてきているんですね。

その太鼓を見た後、私は、仕事に行きました。ここ数日雨で酷い天気でしたが、昨日は、晴れました。そして風が涼しくなり、なんとなく秋を感じれた一日となりました。

  # by gabbyna | 2012-05-03 12:11 | 日々のこと | Comments(5)

我が家もやっと無線Lan

前から気にしていたことなのですが、昨晩、いきなりやりだして、家を無線Lan環境にしました。
やりだしたら完成しないと気が済まない私、気になっていたことが出来てすっきりです!

なんでやりだしたかというと、昨日は、午前中に日本語のLessonをしました。1階のSalaで行っているのでもちろん、ネット環境なんて何もありません。が、わが生徒、R君は、PCを持ってきてました。
(あ、ちなみに彼女のCちゃんは、結局続けることを断念しました。まぁ時々別の世界へ行く彼女なので仕方ないなぁと思いました。)
R君は、ノートPCで日本語で書けるよと言うところを私に見せようとしたのです。が、ちょっと書けないので書き方を教えたりしていて、ちょっと日本の漫画の話なりました、で、ポルトガル語のタイトルだと解らないから原題をしろうとしてネットをしようとしたら出来ないわけです。
そこでもし、うちが無線Lanを作っていたら彼も出来るんだなぁとちょっと思った訳でした。

夜、恒例に旦那と食事へ行って戻ってきてからネットに入ろうとしたら何故か、入れないんです。で、モデムとか調べたりしていたんですが、入れない・・・。ネットができないなんて~~~と困るわけです。特に今、メールのやり取りなんかで必須な訳ですからね。

で、ふと目にした無線Lan用のルーター、そうだ、これをやらないでド==するとなったわけで、それから約1時間ぐらいかけて、設定しました。一番の問題は、セキュリティキィを見つけることでしたが、このルーターは、一緒についてきたCDからのセットアップだったことが解るのにちょっと時間を要しましたが、無事に設定。
ルーターは、大分前に買ってあったのでCDだけ、既にソフトのCDのは行っているケースに移してあったのでした。こうして、ただ乗りされないようにセキュリティをあげて、無事に機能していることを確認。私の持っているiphoneもお金をかけないで使える環境になりました。

こうなるとDesk topPCを早く治してもらえば、自分の部屋でのんびりネットブック出来るなと思ったり。。。
いろいろと考えていたことができるかもと思いました。

  # by gabbyna | 2012-04-29 23:31 | PC & Gadget | Comments(3)

リアリティショウ

最近は、いろんなリアリティ番組を放送していますね。
なんか、夜、一人で何か、気楽に見たいと思う番組を探すと、毎日いい映画をしているわけでもないし、いいニュースを報道しているわけでもないし、聞きたい音楽をやっているわけでもない。と、目に留まるのが、リアリティショウです。
まぁ一番良く見るのは、アメリカンアイドル、これをリアリティショウと言ってはいけないだろうけど、何となく、バックステージやオフステージの様子を良く見せるので何となくそう思えたりしてしまいます。それとAmerican next top model,とか、Top Chefなんかもその手の番組ですね。
それよりもBBBは、BigBrotherBrasilは、中が丸見えの空間で生活を強いられるので結構全てをさらけだしているわけで、それを見るのは、何となく、好きでないもので見ていません。
アメリカの番組は、本当にいろいろなタイプのリアリティショウが一杯ですよね。

が、昨日偶然見たリアリティ番組は、もうびっくりでした。Rupaul's Drag Race」
これは、ドラッグクーンのコンテストでした。このRupaulさんというのは、昔、Weather GirlsのRainyManのPVで踊っていた女性(ゲイ)だと記憶していました。今では、結構なオジサマになっていますが、番組のコンテストの時は、綺麗に着飾って座っておりましたが、バックステージの時の説明などの時は、すっぴんのおじさんスタイルで出てきてました。

こういうドラッグクィーンのお姉さま方は、本当に細くて綺麗な人からキャラクター勝負の太めの人までいろいろ。で、バックステージ時の説明は、すっぴんの凄いオジサンとか、まぁ見れる若い男性とかなんです。

思ったのは、化粧の威力って凄いなぁってことと、ドラッグクィーンの方々の美意識の高さということでした。
私なんて、本当に負けていると思いました。美への執着とか凄いですよね。
普段の私なんて、女捨ているかもと反省したほどでした。化粧とか美肌とか、ファッションとか、もう少し意識して頑張らないといけないなあと見ながら思いました。

もう4シーズンもやっているそうです。次回は、見るかは、解りませんが(爆)、Rupaulさんには、頑張っていただきたいと思いました。

  # by gabbyna | 2012-04-28 12:23 | 日々のこと | Comments(4)

珍しく・・・

絵を見に行ってきました。
場所は、ビナコテッカ。。
海岸沿いにある、古い家を利用して、市の施設として利用している場所です。
Pinacoteca
こちらをご覧ください、ポルトガル語ですけど、面白いかも。。



そこで行われていた、海外でも有名なポップな画家、Romero Britoの作品展。
ブラジル人で現在は、アメリカ在住の結構有名な画家です。絵をみてなんとなく、見た気がする人も多いかも。


かなりポップな絵で、日本のアーティストにこんな絵を描く人もいたんじゃないか?!って思うぐらいでしたけど、それなりに良かったです。

この後、街中の雑貨屋さんやポスター屋さんには、この人のイラストを使った商品が一杯飾ってありました。タイアップですかね?!
丁度祭日の日で雨だったので家族連れが多くて静かに鑑賞と言う訳には、いかないのがちょっと残念でした。

ちなみに常設でこのBenedicto Calixitoさんの絵も飾ってありました。時代を感じさせるサントスの絵でした。

  # by gabbyna | 2012-04-26 22:58 | 日々のこと | Trackback | Comments(2)

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