年末

気づけば、12月に入っていました。本当に飛ぶがごとく、日々が過ぎていきます。
忙しく充実していると言えば、いい感じなのですが、実は、母がいよいよ危なくなりつつあります。
以前よりも衰えてきていたし、もう寝たきりだったので仕方がない状態だったのですが、11月の下旬から危ないかもと言われてました。
施設より連絡が来て家族で一度意向をまとめておいてくださいと言われました。そして兄とも話し合い、父とも話意向書をだしたのです。
しかし、父がまだ納得できてなくて、しばらく何とか延命が出来ないかと考えたりしていたのであちこちと話を聞いたりしていたみたいで
施設の方がなんだかまとまっていないのでと困惑してか、私に直接連絡を取ってきました。
そうこうしているうちに肺炎を起こした母は、大きな病院へ緊急搬送されて、小康を取り戻しました。

今回の事で滞在型の老人ホームの限界を知った気がしました。実際にこういう風にならないとわからないというのが現実なんですよね。
今後、母は、小康が続けばまた元の施設へ戻すでしょう。後どの程度生きれるのか、生かせれるのか、という時期になっているのは確かです。
仕方ないですよね。母がもし元気だったらどうしたいか?を考えて残りの時間を大切にしていきたいと思います。

そして先週起きた、ブラジルのサッカーチーム、シャペコネンセの悲劇が私の気持ちをよりブルーにしています
日本でもプレーをした事のある選手、住んでいた市のチームにいたので少し知っていた選手が亡くなりました。日本だったらあり得ない事故だと思いますが、
本当に酷いものです。残されたご家族の悼みを思うとほんと、胸が詰まります。
彼らの為に祈りたいと思います。

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# by gabbyna | 2016-12-04 13:10 | 日々のこと | Comments(0)

再会

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少し間が空いてしまいました。気づけばもう11月、一年も残り2か月をきっております。

実は、今週の日曜日、嬉しい再会がありました。ここのサイトで知り合ったブログ仲間でもあるXさんと地元でお会いできたのです。
彼女とは、前回は、5年以上前に会っているのですが、ほんと月日の経つのは、早く、私が彼女のいる国を訪ねたいと思いながらもいけないでいました。

彼女も子育て、家の事など多忙な様子をブログを通じて知っていたので何時か会えるかなぁ~~なんて思っていたら今回嬉しいお誘いのメッセージが!
今は、Lineもあるし、Instagramなどもあるのでここ以外でも繋がっているので連絡がつきやすくなっていてうれしく思いました。

しかし、多忙な彼女と結構忙しい私も時間の調整が取れたのは、日曜日の午後だけでした。
それでも私の地元へ来てくれて、お茶の時間が持てました。
幸いお天気のいい日だったので散歩しようと思い、少し我が町のパワースポット??をめぐり、ちょっと昭和な通りを通って少し有名なパンケーキのお店でお茶をしました。
ふわふわのパンケーキ、どちらかというとオムレツっぽい感じでした。日曜日の午後だけど、結構混んでおりました。
食べながらお喋りをしていたらあっという間に時間が過ぎました。
駅までの帰り道、来年行けたら彼女のいる国へ行きたいと思っていることを話しました。会えたらいいなァって思いました。

地球は、段々狭くなってきているのかなと思いました。

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# by gabbyna | 2016-11-09 22:15 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

仕事に追われる日々

今の仕事に入って早3か月が経とうとしています。
大分慣れてきて、仕事量がなんだか、どんどんと増えてきております。
一応、公務員になっているので他の仕事を減らしているのですが、一日が終わるともうぐったりとして他の仕事なんて考えれない状態になります。

しかし、仕事が増えると複雑な仕事も増えるので専門用語も増えていきます。それに伴う知識も増やさないといけません。
家に戻って仕事をしようと思うものの、アンマリはかどらなくなっています。年齢かなぁ。。。。

で、仕事がらみで少々困った問題の多い方々が使うのがスペイン語なので一時期、ああ、私スペイン語嫌いになりそう~なんて思ったりしていたのですが、
いや待てよ、負けてなるか~的な気持ちが出てきて、少し勉強をする意欲が出てきました。

そのモチベーションになったのが、実は、コロンビアの若手のMalumaという歌手、ちょっとBad boyっぽいのがいい感じです。
そして、この曲、彼とRicky Martinとのコラボ曲です。結構コラボが多い彼ですが、Rickyだとやっぱりカッコいいですね。





でも実際に使っている言葉ももう少し何とかしなきゃと思うのでこの勉強は、来年からかなぁなどと思いながら関連のサイトを見たりしています。



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# by gabbyna | 2016-09-25 22:37 | 日々のこと | Comments(2)

オリンピックな日々

Rio2016が、始まって早1週間、毎日やっぱりしっかりと見ています。

開幕するまで本当に危ぶんでいたリオでのオリンピック。実際には、いろんなトラブルがあるものの、何とか運営している様子でほっとしました。
それよりも開幕式の内容の良さに結構感動したものです。やっぱり担当したあの映画監督であるフェルナンド・メイレレス、凄いですね。

登場したものが、ブラジルの生活でよく目にするものとか、結構普段のブラジルのデザインの良いものをちょっとデコレーションして使ったりしているのを見て、お金をかけないで【かけれないので)よく作ったかも?!と思いました。

それでも費用は、掛かっているだろうなというものも一杯見れるので、これが終わった後のブラジルの経済状態を考えるとちょっと不安になったりしています。ブラジルの友達曰く、リオは、盛り上がっていても他の地方、試合とかでを利用とかしていないところは、やはりあまり・・という感じらしいです。

柔道、体操やフェンシングを見ていて思ったのですが、ブラジル人は、ブラジルの選手が出てくると物凄く(煩い位)応援してしまい、他の選手が精神統一出来ないとか、物凄い勢いでブーイングを受けるのでビックリしている表情を見かけます。ブラジル人の性格上ありがちなので慣れないと辛いだろうなぁと思いました。
それでもいろんな試合を見て、真剣に戦う選手たちの姿に感動を受けますね。

これを見ているとリオで生で見たかったなぁなんて思うものですが、まぁ仕方ありません。日本とブラジルの選手の活躍を見ながら応援している私です。
ただ、お盆休みもなく普通に仕事をする職場なので休み以外は、なるべく早めに寝るように努めています、がついついTV観戦しちゃいます。翌日が大変です。時差が恨めしいなあ~~。(苦笑)

残り1週間も楽しくTV観戦して応援したいと思います。
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# by gabbyna | 2016-08-14 22:45 | スポーツ | Comments(1)

Rio Olimpiada, リオ・オリンピックが近づいてきましたね。

日本のTVを見ていると最近は、「オリンピック2016」にちなんだコーナーが、あちらこちらのニュース番組、バラエティ番組などで作られていますね。それを見ていて思うのですが、日本人は、オリンピックが好きだなァと。
確かにスポーツの祭典ということでオリンピックが魅力的なのは、認めますが、日本で見るオリンピックは、なんというか、他の要素が多すぎて少々疲れたりしてしまいます。

面白いのは、いろんなリオでの対策を講じて皆さん、ブラジルへ行かれているようですが、いろんな意味でブラジルの洗礼を浴びているのを非常に面白く感じます。

例えば、シャワーが水になったという事で驚いた体操の選手がいますよね。ブラジルの暑い地方、北部のほうは、大体夏は、水シャワーです。うちの旦那さんは、南西部地方ですが夏だと水シャワーです。日本人の私は、さすがに無理ですが。
そして体操の選手でお風呂の入浴剤をあれこれ持っていったらバスタブがないという事で無駄になったと嘆いたという話が出ていました。大体のアパートは、特にブラジル人向けの普通のアパートには、浴槽は、ありません。あるのは、豪華なホテルやいいマンションなどにあります。お湯を沸かすという設備は、結構お金がかかるので普通の家では、ないのです。最近は、熱いお湯が出るシャワーの設備が手軽に買えるようになりました。

柔道の前回オリンピックのチャンピオンである某選手は、お財布は、4つもっていくと言っていましたが、彼女なら強盗に会うとは考えにくいですが、もしかしたら遭遇したら一つだけ持っていたほうが安全です。
お金を最低限に入れて持つという方法にしたほうがいいです。

ヨットの選手たちの工具が盗まれたと報道されていましたね、工具は、普通にあるものという表現でした。そう、そんな普通の物がブラジルだと凄く高価でなかったりするのです。
普通においておいても日本ならもっていかないものも何でもブラジルでは、高価なものなのだという事をしっかりと認識して常に自分の近くに置いておく、使ったらしっかりとしまう、それも自分が解る安全な場所に。

オリンピック選手の持っている備品は、すべてブラジル人には、高価なものばかりです。最大のファベーラ(ハーレム)を持つリオでは、泥棒が一杯です。それも未成年の子供が多いのです。十分気をつけていても盗難にあうかもしれません。命を守る為に物は、あげて自分を守ってほしいです。

まぁ警察がしっかり護衛しているようなのでこの期間は、大丈夫でしょうね。
無事にオリンピックが開催され終わるように願っています。
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# by gabbyna | 2016-08-02 22:53 | ああ、ブラジル | Comments(0)

外国に20年以上住むと・・・。

私のGodmotherで親友のPちゃんが帰ってきました。彼女は、修道女です。修道女になって早20年以上、そしてその修道院の本部のあるフランスに移ってやはり20年近く住んでいます。
私も1?年外国に住んでいて思うのは、やはりどの国に同化しなきゃいけないので頑張って同化していくと、気づけばメンタリティーが、なんだか住んでいる国の人の感覚に近くなってしまうのは、仕方ないと思います。
この友達もやはりすごいフランス人化しているのを感じたことがあれこれとありました。

その中で凄く印象的だったのは、ちょっと固い話なんですが、家族の在り方という事がありました。
私たちは、カトリックでカトリックでは、まだ同成婚認めてられません。まぁ当然と言えば当然なのですが。
でも彼女は、今の現代は、いろんな家族の在り方があって当然、だから同成婚の親を持つ子がいてもおかしくないとはっきりと言いました。そういう家族の在り方でも受け入れるべきだという意見でした。
これってフランス人なら言いそうだなァ~って凄く感心しました。
それ以外にも彼女のフランス人化は、行動のいたるところに現れていました。一番受けたのは、Mon Dieu、英語だとOh, my god!でした。私もこの言葉をポル語で何かあると連発しています。彼女も連発しておりました。

面白かったのは、フランスだと何が主食?と聞いたら、「肉」!だといいました。本当かなぁと思ったけれど、食事のメニューなどの話を聞いていたらパンとかご飯って結構添え物的でメインは、肉なんだそう。パンは、ソースを取るものだという認識みたいです。
でもって朝は、パンだけどねと言っておりました。ごはんは、長粒種ので何も入ってないらしいです。ブラジルだとオイルとかニンニクなどをいれて炊くのですけどね。
日本のフランス料理は、美味しいけど少ない、フランスの家庭料理は、あまりないねと言っておりました。
そんな彼女も今週末には、フランスへ戻ります。次は、何処で会えるのかしら?と思いながらでも今は、シスターもメールを使うので繋がっているという安心感からか、さっぱりと別れた私たちでした。
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# by gabbyna | 2016-06-05 22:57 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

次のステップへ

この間、次の仕事への試験を受けると書いたと思います。実際に試験を受けて、その結果を待っていました。
その間に短期の仕事への準備などが始まり、久々に依然一緒だった元同僚たちと再会したり、短期の仕事が別のもあるような話を聞き、少し先のプランなども考えれるようになりました。もし正規の仕事が落ちても、当分は、また仕事があるからいいし、そしたら少しブラジルへ戻ってもいいかななどとちょっと考えたりしていました。

新しい仕事の準備の研修が一日あり、その翌日が試験結果が郵送される日という事でなんだかそわそわと落ち着かない自分がいて、仲良しの友達と一緒にランチをしながらあれこれと話をして盛り上がっておりました。
でもその翌日は、祭日だったので郵便物は、届かないからなんかなのんびりとしておりました。

で、その翌日の土曜日に郵便は、届きました。一応ドキドキしながら開封をしました。予想を裏切り、なんと合格、任用予定者になりました!
ほんと、予想外というか、でもって直ぐに任用場所も任用開始時期もかいてありました。なんと6月から。でも6月って今の短期のお仕事をいただいているのでかぶさります。嬉しい悲鳴です。
でも結構真剣に悩みました。今の短期の仕事は、前回と同じ会社が声をかけてくれました。前回、声をかけてもらい今の仕事に繋がってきているので本当にありがたかった、会社から声をかけてもらえなかったらどうだったんだろう?って思えるのでできたらきっちりと仕事を終えてからこの新たな仕事に移りたいなと思ったのです。

ということでちょっと悩みましたが新しい仕事先に連絡を入れて事情を説明して開始時期を少し伸ばしてもらえないかと尋ねてみたら案外あっさりといいですよと言ってくれました。
ということで心置きなく今の仕事を終えて、新たな仕事へ移って行けそうです。

今までの事がなんか報われた気がして本当にうれしい私です。やっと日本でやりたかった新たな仕事のキャリアを積むことが出来そうです。
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# by gabbyna | 2016-05-04 00:29 | 語学 | Comments(2)

R.I.P. Price....

今年は、なんでこんなに私がオンタイムで聞いて大好きだったMusicianの訃報を聞かなければならないのでしょうか?と思います。

毎朝起きるとスマホのニュースチェックをする私ですが、今朝のニュースでビックリしてしまいました。そう、Priceの訃報が出ていたのでした。Priceは、最近の曲でも気に入ったのあり、ダウンロードしていました。
記事を読むとスタジオ兼自宅のエレベーターで倒れていたという事でしたが、その後U.S.A.のサイトをチェックしていたらやっぱりというか、Overdoseらしいということで納得だけど、残念な気持ちが沸き上がってきました。

Priceというと先に亡くなってしまったMicheal Jacksonと時代の人気を2分した人です。明るいMichealと暗いPrinceというイメージが常についていた気がします。
私はやはり「PurpleRainの映画を見てよりファンになったのですが、あの当時の人気は、凄かったですね。
彼は、背が低かったのですが、それをカバーするためにヒールの高いブーツを履いていたのですが、軽々と踊り、歌う姿は、私には凄く印象的でした。衣装とか、化粧とか、凄く個性的でPriceというとそのスタイルが浮ぶくらい、彼のオシャレなイメージは、印象的でした。

そういえば、この間もドキュメンタリーで彼がレコード会社と結構闘争してMusicianの権利を守れるように頑張ってきたというのを見たばかりでそれまで抱いていた単なるMusiciantという彼のイメージがしっかりとしたビジネスマンというものへだいぶ変わったのでした。

他のMusicianたちにも楽曲を提供したりしていた彼、そのギターも素晴らしく、他の楽器もこなし、マルチでなんでもできて自分もプロデュースする、天才的なタレントの彼だったと思います。
そんな彼もやはり薬に頼らないと大変だったのかと、こういう有名な人たちに付きまとう影の部分は、どんなに根が深いのでしょう。その深淵は、見たいものではありません。

しかし、彼の曲の数々は、いまだに輝いているし、これからも私は、聞いていくだろうと思います。
久々にPurple RainのDVDでもみましょうか。

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# by gabbyna | 2016-04-22 23:55 | Favorite Music | Comments(0)

自然災害との闘い、日本という国

この度、九州、熊本近隣の県で発生している大地震で被災をされた方々に心からお見舞いを申し上げます。

日本という国に住むという事は、いつも地震や津波、台風などの自然災害との闘いが課題にして生きていくことだと改めて思います。

私は、日本と反対側の国に何年も住んでいて、時々帰ってきているのですが、前回の東日本大地震の時も日本にいたし、友達と稀有な体験をもしました。
そして今回、またもや想定外と言われる大地震が起きています。なかなか沈静化していかないのが不安です。
私は、今は、そこから遠い場所に住んでいますが、友達がその発生場所からあまり遠くない場所に住んでいます。余震があるのでなんか気持ちが悪いということを伝え聞いています。

以前一度友達を訪ねていった大分、湯布院、そして熊本のお城、街並み、なんだかそれらが崩れているのを見るのは、本当に心苦しく、悲しいものです。でもきっと再興出来ると思います。

海外に住んでいるともし、同じぐらいの地震が起きたらどれだけ被害が大きくなるかという事が解ります。日本は、被害を受けてもどんどん復興をしていきます。そのKnow howを持っています。そしてそれを遂行していく気持ち、知識があります。それがどんなに凄いことか、日本にいると解らないと思います。

今回の地震でいろいろと被害受け、先が見えない状態の方が一杯いると思いますが、どうぞ気持ちを持って行ってください。応援しかできませんが、出来る応援をしていきたいと思います。
一番確実な方法で応援出来ることをしたいと思います。
例えば、日本赤十字へ寄付したいと思います。
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# by gabbyna | 2016-04-20 00:02 | 日々のこと | Comments(0)

God motherに会いに。

Easterも過ぎて春がやってきました。
満開の桜を見ることが出来て、嬉しいものです。私の元同僚のイギリス人女性Fちゃんとこの間もお茶したのですが、彼女が日本へ着てみたかったMotivationの一つが、絵葉書で見た日本の写真だったそうです。そう、私たちがよく知っているお寺と桜とかだったのらしいです。だから今の季節に日本に滞在しているのが嬉しいといっていました。そんな彼女とのお茶の時間は、結構早く楽しく過ぎてしまいました。

その前に私の洗礼の姉妹であるKちゃんと久々に会うことが出来ました。その前に会ったのは、前に帰国したときだったので既に2年ぶり以上ですね。以前にも書いたのですが、私たちは、洗礼の姉妹です。そう、彼女と私は、高校が同じで私が先輩なのですが、洗礼を受けたのは、彼女が先で私たちは、洗礼の時のGodMotherが私の同級生で友達であるCちゃんが彼女も私もGodMotherを引き受けていただいているのです。

Kちゃんは、英語の通訳で結構あちこち飛び回っているのですが、最近は、少し仕事量を押さえて他の事に挑戦するといっております。それは、ワインの事だそうで彼女は、フランス語も学生時代からやっているので結構流暢です。それを活かして何かワイン関係の仕事へ挑戦していきたいとか言っております。頑張ってもらいたいです。

で、彼女とスペイン・バルへいき、ワインを飲みながら食事をして語り合ったのですが、私は、まだフランスへ行ったことがないなァっていう話になり、そうだ!Cちゃんのいる修道院へ行きたいねという事になりました。
私たちは、修道院へ行くというのは、結構好きなものなのです。修道院でシスターと同じ生活をして祈りを深めるというのは、凄く素敵なんですよ。

で、早速Cちゃんへメール、今は、修道院にだってパソコンはあるし、メールのやり取りもできます。フランスの彼女にメールしていつ日本へ来るのか、私たちが行ってもいいのかなどと聞いてみました。で彼女は、今年は、6月に2週間ほど戻ってくることが解りました。
でも私たちのフランス行き熱は、高まっていくばかりでした。彼女と何時フランスへ行くかとか、何処を回るかとか話しだしてしまいました。GodMotherが戻ってきたらこの計画を具体的に話し合ってみる予定になりました。

その前に私は、仕事を探さないと、でも短期の仕事が決まり、その後に続く仕事へのテストをまた受ける予定です。あまり期待できないけれど、まぁ今年もいろいろと挑戦していくつもりです。
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# by gabbyna | 2016-04-10 22:22 | カトリックのつぶやき | Comments(0)

いろんな思うこと、あれこれと。。。。。


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